ユカリア(286A)・施策前進
治療経過データレイク
FY2024に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025。
5記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医療データ統合・利活用プラットフォーム9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当該事業では100万件以上の治療経過データを有するデータレイク/データウェアハウスを構築し、データ及びそれらから得られる示唆をサービスとして製薬会社へ提供しております。」
100万件以上の治療経過データを用いたデータレイクを活用し、製薬企業向け大型案件の収益計上と販路拡大を進めている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「その結果、大型案件の受注が決定し、一部収益が第2四半期へ計上されております。」
治療経過データ解析・製薬企業向け営業支援で大型案件の受注が決定し、一部収益が第2四半期に計上された。 - FY2024初出有価証券報告書
「匿名加工データ提供に同意いただいた医療機関の匿名加工された電子カルテデータを独自のアルゴリズムで解析し、100万件以上の治療経過データを有するデータレイクを構築しております。」
匿名加工された電子カルテデータを解析し、100万件以上の治療経過データを持つデータレイクを構築。将来の成長ドライバーとして位置付けている。