インフォメティス(281A)・リスク初出
赤字継続による継続企業の前提に関するリスク
FY2026-H1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。
6記載
1年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
継続企業の前提に関する重要な不確実性144社が書いているテーマ・逆風137社・追い風8社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。71社中30社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている144社のうち14社を表示しています。上の文は144社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-13前進決算
「これらを踏まえ、現時点においては、貸借対照表日の翌日から1年後の2027年6月30日まで十分な資金を有することが可能であり、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。」
継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況の認識は維持された一方、十分な資金を有することが可能な期間が2027年6月30日までと示された。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「これらの業績推移の結果、当社グループは、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しております。」
2025年12月期の大幅赤字等を受け、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況を会社自身が認識している。ただし、資金調達等を踏まえ、現時点では2027年6月30日までの資金確保が可能で、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断している。