アリアケジャパン(2815)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-07)では「前進」
インドネシア拠点の設立
FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
9記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
インドネシア現地法人の設立3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-07前進決算説明資料
「シンガポール向け輸出申請が認可されたので営業を強化する」
インドネシア拠点について、シンガポール向け輸出申請の認可を受けた営業強化へ進んでいる。 - FY2026再掲有価証券報告書
「2016年3月にインドネシアにPT. Ariake Europe Indonesiaを設立し、「世界7極体制」を構築して最適地生産体制を実現しております。」
インドネシア拠点を世界7極体制および最適地生産体制の構成要素として再確認している。 - 2026-05-13前進決算
「インドネシアから日本へ の原料供給と同国市場の販売強化を図ってまいります。」
既存のインドネシア拠点について、日本への原料供給と現地市場販売の強化を具体的な施策として示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「開業後3期目の2020年12月期からは営業活動から生ずる損益はプラスとなっております。」
2018年10月開業のインドネシア拠点について、開業後3期目の2020年12月期から営業活動による損益がプラスとなったと記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、2016年3月にインドネシアにPT. Ariake Europe Indonesiaを設立し、「世界7極体制」を構築して最適地生産体制を実現しております。」
インドネシア拠点を世界7極体制と最適地生産体制の構成要素として再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2016年3月にインドネシアにPT. Ariake Europe Indonesiaを設立し、「世界7極体制」を構築して最適地生産体制を実現しております。」
インドネシア拠点の設立を、世界7極体制および最適地生産体制の構成要素として再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、平成28年3月にインドネシアにPT. Ariake Europe Indonesiaを設立し、「世界8極体制」を構築して最適地生産体制を実現しております。」
インドネシア拠点の設立を、世界8極体制および最適地生産体制の構成要素として再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「2016年3月にインドネシアにPT. Ariake Europe Indonesiaを設立し」
インドネシア拠点の設立を世界8極体制の構成要素として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成28年3月 海外拠点としてインドネシア西ジャワ州に現地法人としてPT.Ariake Europe Indonesiaを設立。」
東南アジア向け販売を目的とするインドネシア現地法人の設立を、海外展開の具体的な施策として記載している。