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カゴメ(2811)・施策再掲

セネガルを起点とするECOWASトマト加工品市場への参入

FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018-Q3。

4記載
1年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018-Q1 – FY2018-Q22018: 42018
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セネガル法人によるトマト加工品事業とECOWAS市場参入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、需要が拡大する西アフリカ諸国経済共同体(ECOWAS)域内のトマト事業開発拠点として、前連結会計年度に設立したKagome Senegal Sarl(セネガル共和国)が、当連結会計年度から同国での加工用トマトの生産、販売を開始しております。」

    セネガル法人による加工用トマトの生産・販売開始を、ECOWAS市場参入に向けた取り組みとして再確認している。
  2. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、需要が拡大する西アフリカ諸国経済共同体(ECOWAS)域内のトマト事業開発拠点として、前連結会計年度に設立したKagome Senegal Sarl(セネガル共和国)が、当連結会計年度から同国での加工用トマトの生産、販売を開始しております。」

    セネガル法人が、従来の販売開始に加えて当連結会計年度から加工用トマトの生産も開始し、ECOWAS市場参入に向けた事業を進展させた。
  3. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、需要が拡大する西アフリカ諸国経済共同体(ECOWAS)域内のトマト事業開発拠点として、前連結会計年度に設立したKagome Senegal Sarl(セネガル共和国)が、当第1四半期連結累計期間から同国での加工用トマトの販売を開始いたしました。」

    前連結会計年度に設立したKagome Senegal Sarlが、第1四半期からセネガルで加工用トマトの販売を開始し、ECOWAS市場参入に向けた事業を進めた。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「また、需要が拡大する西アフリカ諸国経済共同体(ECOWAS)域内のトマト事業開発拠点として、平成29年12月にKagome Senegal Sarl(セネガル共和国)を設立し、同国での加工用トマトの栽培・仕入・販売を開始致します。将来的には、同国及びECOWAS域内のトマト加工品市場への参入を目指します。」

    平成29年12月にセネガル法人を設立し、加工用トマトの栽培・仕入・販売を開始するとともに、将来のECOWASトマト加工品市場参入を掲げている。
一緒に動いた変遷

「Kagome Australiaの業績低迷と減損損失」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1Kagome Australiaの業績低迷と減損損失2回
  3. 2Kagome Australiaの構造改革による利益体質への転換2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カゴメの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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セネガルを起点とするECOWASトマト加工品市場への参入|カゴメ(2811)の変遷 | Komori