カゴメ(2811)・事実達成
IFRS第18号の適用時期・影響の検討
FY2025-H1に初出。8回の記載のうち7回が「達成」で、最初の「達成」は2026-04-30。直近の記載はFY2026-H1。
8記載
2年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第18号の適用対応26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1達成有価証券報告書
「第83期中間連結会計期間よりIFRS第18号「財務諸表における表示及び開示」及びIFRS第18号の適用に伴うIAS第7号「キャッシュ・フロー計算書」の改正を早期適用しており、第82期中間連結会計期間及び第82期の関連する数値については、当該会計方針の変更を反映した遡及修正後の数値を記載しております。」
前回まで検討中としていたIFRS第18号について、2026年第83期中間連結会計期間から早期適用し、比較情報を遡及修正した。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「この基準書の当社グループによる適用時期及びこの基準書を適用することによる連結財務諸表への影響については検討中です。」
2027年1月1日以降開始年度から強制適用されるIFRS第18号について、当社グループの適用時期と財務諸表への影響を検討中と開示している。