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ヱスビー食品(2805)・リスク再掲

情報システム障害・情報漏えい

FY2016に初出。20回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

20記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2023-Q12016: 120162017: 220172018: 420182019: 320192020: 320202021: 220212022: 320222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
業務システム障害・機密情報漏洩リスク297社が書いているテーマ・逆風296社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。106社中32社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに83社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの295件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、開発、生産、販売その他の業務を情報システムにより管理しておりますが、これらのシステムは、サイバー攻撃への対策など、現在想定しうる適切な情報セキュリティ対策を実施し保護に努めております。」

    前期に不正アクセス関連費用を計上した後も、サイバー攻撃対策、個人情報保護、重要情報管理を継続している。
  2. FY2023顕在化有価証券報告書

    「情報セキュリティ対策費40百万円は、連結子会社のシステムへの不正アクセスに対する調査、セキュリティ対策の整備等に係る費用であります。」

    従来リスクとして記載していた情報システム障害・情報漏えい関連について、連結子会社システムへの不正アクセスが発生し、調査・対策費40百万円を計上した。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が当社及び連結子会社(以下、「当社グループ」といいます。)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    情報システム障害・情報漏えいリスクについて、発生または重要な変更はないと記載している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、開発、生産、販売その他の業務を情報システムにより管理しておりますが、これらのシステムは、サイバー攻撃への対策など、現在想定しうる適切な情報セキュリティ対策を実施し保護に努めております。」

    サイバー攻撃対策、個人情報保護法への対応、社内規程に基づく重要情報管理を継続している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が当社及び連結子会社(以下、「当社グループ」といいます。)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    情報システム障害・情報漏えいリスクについて、発生または重要な変更はないと記載している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が当社及び連結子会社(以下、「当社グループ」といいます。)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    情報システム障害・情報漏えいリスクについて、発生または重要な変更はないと記載している。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が当社及び連結子会社(以下、「当社グループ」といいます。)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    情報システム障害・情報漏えいリスクについて、発生または重要な変更はないと記載している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が当社及び連結子会社(以下、「当社グループ」といいます。)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    情報システム障害・情報漏えいリスクについて、発生または重要な変更はないと記載している。
  9. FY2020対処有価証券報告書

    「当社グループは、開発、生産、販売その他の業務を情報システムにより管理しておりますが、これらのシステムは、サイバー攻撃への対策など、現在想定しうる適切な情報セキュリティ対策を実施し保護に努めております。」

    情報システム障害・情報漏えいリスクに対し、サイバー攻撃対策と社内規程に基づく重要情報管理を明示した。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム障害・情報漏えいリスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム障害・情報漏えいリスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「しかしながら、ソフトウェアや情報機器の欠陥、不正アクセス、コンピューターウイルスの感染、自然災害の発生など想定を超えた事象により、情報システムに障害が発生する可能性、及び情報の消失、漏えい等の被害を受ける可能性があります。」

    情報システム障害、情報消失・漏えいのリスクを継続している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム障害・情報漏えいリスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム障害・情報漏えいリスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム障害・情報漏えいリスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「しかしながら、ソフトウェアや情報機器の欠陥、不正アクセス、コンピューターウイルスの感染、自然災害の発生など想定を超えた事象により、情報システムに障害が発生する可能性、及び情報の消失、漏えい等の被害を受ける可能性があります。」

    情報システム障害、情報消失・漏えいのリスクを継続して記載している。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム障害・情報漏えいリスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「しかしながら、ソフトウェアや情報機器の欠陥、不正アクセス、コンピューターウイルスの感染、自然災害の発生など想定を超えた事象により、情報システムに障害が発生する可能性、及び情報の消失、漏えい等の被害を受ける可能性があります。」

    情報システム障害、情報消失・漏えいのリスクを継続して記載している。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム障害・情報漏えいリスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「しかしながら、不正アクセス、コンピューターウイルスの感染、自然災害の発生など想定を超えた事象により、情報システムに障害が発生する可能性や情報の消失、漏えい等の被害を受ける可能性があります。」

    情報セキュリティ管理規程等を整備しているが、不正アクセス、ウイルス、自然災害による障害・消失・漏えいを挙げている。
一緒に動いた変遷

「原材料価格上昇・調達量不足のリスク」は、この変遷が動いた20回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1原材料価格上昇・調達量不足のリスク2回
  3. 2保有株式の市場価格変動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヱスビー食品の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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