ヱスビー食品(2805)・施策再掲直近の経営計画(2026-05-13)では「前進」
環境とユニバーサルデザインに配慮した容器包装・生産体制
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持続可能な容器・パッケージ開発67社が書いているテーマ・逆風1社・追い風75社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-13前進経営計画
「容器包装の設計見直しや詰替用製品の開発」
環境配慮型の容器包装について、設計見直しや詰替用製品の開発を第4次中期経営計画の非財務目標として具体化している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「また、環境負荷の低減を目的とし、一部製品において環境配慮素材をパッケージに採用することにより、CO2排出量の削減にも努めてまいりました。」
環境配慮素材を一部製品のパッケージに採用し、CO2排出量削減を進める取組みを継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「併せて、持続可能な社会の実現を目指し、一部製品への環境配慮素材の使用によるCO2排出量の削減並びにフェアトレード・有機認証香辛料の調達拡大を推進いたしました。」
一部製品への環境配慮素材の使用によるCO2排出量削減を、実施した製品施策として新たに記載した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「少子高齢化・女性活躍の推進など社会環境の変化に伴う時短・簡便、健康志向、また環境負荷低減や食物アレルギー、ユニバーサルデザインなどに対応した製品開発を行っております。」
環境負荷低減、食物アレルギー、ユニバーサルデザイン等に対応する製品開発を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、国内外の環境やユニバーサルデザイン等に配慮した容器包装の研究や、多種多様な食品成分の機器分析研究にも取り組んでおります。」
環境・ユニバーサルデザインに配慮した容器包装研究を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、国内外の環境やユニバーサルデザイン等に配慮した容器包装の研究や、多種多様な食品成分の機器分析研究にも取り組んでおります。」
環境・ユニバーサルデザインに配慮した容器包装研究を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、環境やユニバーサルデザイン等に配慮した容器包装の研究や、多種多様な食品成分の機器分析研究にも取り組んでおります。」
研究開発活動の一環として、環境配慮とユニバーサルデザインを容器包装に取り入れる方針を示している。