サステナブルな社会への取組み
FY2021に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに74社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「環境配慮型商品の開発を強化していくほか、TCFD提言に基づく気候変動によるリスク情報開示対応への取り組みを進めてまいります。また、ミャンマー子会社をはじめとするサプライチェーン全体にかかるサステナブル課題の解決を目指してまいります。」
環境配慮型商品、TCFDに基づく気候変動情報開示、サプライチェーン全体の課題対応を継続している。 - 2026-07-29再掲株主総会
「環境配慮型商品の開発を強化していくほか、TCFD提言に基づく気候変動によるリスク情報開示対応への取り組みを進めてまいります。また、ミャンマー子会社をはじめとするサプライチェーン全体にかかるサステナブル課題の解決を目指してまいります。」
環境配慮型商品、気候変動情報開示、サプライチェーン課題への対応を継続した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「環境に配慮した素材を用いた商品開発を強化していくほか、TCFD提言に基づく気候変動によるリスク情報開示対応への取り組みを進めてまいります。また、ミャンマー子会社をはじめとするサプライチェーン全体でのサステナブル課題の解決を目指してまいります。」
環境配慮素材、TCFDに基づく気候変動リスク開示、ミャンマー子会社を含むサプライチェーン全体への対応を継続している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「環境に配慮した素材を用いた商品開発を強化していくほか、TCFD提言に基づく気候変動によるリスク情報開示対応への取り組みを進めてまいります。また、ミャンマー子会社をはじめとするサプライチェーン全体でのサステナブル課題の解決を目指してまいります。」
環境配慮素材、TCFDに基づく気候変動リスク開示、ミャンマー子会社を含むサプライチェーン全体への対応を、サステナビリティ課題として具体化している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「環境に配慮した素材を用いた商品開発を強化していくほか、TCFD提言に基づく気候変動によるリスク情報開示対応への取り組みを進めてまいります。また、ミャンマー子会社をはじめとするサプライチェーン全体でのサステナブル課題の解決を目指してまいります。」
環境配慮型素材の商品開発に加え、TCFDに基づく気候変動リスク開示と、ミャンマー子会社を含むサプライチェーン全体の課題対応へ対象範囲を広げている。 - FY2021初出有価証券報告書
「ファッション産業が与える環境負荷や社会問題等について、持続可能性を強く意識し、環境等に配慮した原材料を基に商品開発に取り組んでまいります。また、自社工場のみならず生産委託先工場での適正な労働管理状況の把握にも努めてまいります。」
対処すべき課題として、環境配慮型原材料による商品開発と、自社工場・生産委託先工場の労働管理状況の把握を初めて明示している。