Komori
カルラ(2789)・施策前進

新鮮市場 フレッシュ・マルシェによる新たな販路の開拓

FY2021-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2 – FY2022-Q2前進FY2023-Q1 – FY2023-Q32020: 120202021: 320212022: 120222023: 1
同じテーマの他社
食肉工場直送商品の工場敷地内直売2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「外販事業においては、本社が属している宮城県富谷市のふるさと納税に商品を出品、新規顧客と新たな販路開拓に努めてまいりました。」

    弁当デリバリーやオンラインショップに加え、富谷市のふるさと納税への商品出品という販路を具体化している。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年3月には公式オンラインショップをオープンしてより幅広い顧客獲得を目指し、2022年4月には当社グループ主力業態である「まるまつ」を山形県天童市にオープンした一方」

    従来の弁当デリバリー等の外販事業に加え、2022年3月に公式オンラインショップを開設し、販路と顧客獲得手段を広げている。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「今後につきましても、お客様が安心して店舗内でお食事をして頂けるよう感染防止の環境作りを徹底するとともに、弁当デリバリー事業を含めた外販事業に積極的に取り組み、売上高の確保と利益の獲得に向け邁進してまいります。」

    感染防止環境の整備と、弁当デリバリーを含む外販事業による売上高・利益確保を引き続き掲げている。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「今後につきましても、お客様が安心して店舗内でお食事をして頂けるよう感染防止の環境作りを徹底するとともに、弁当デリバリー事業を含めた外販事業に積極的に取り組み、売上高の確保と利益の獲得に向け邁進してまいります。」

    弁当デリバリーを含む外販事業を通じて売上高と利益を確保する方針を引き続き示している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「外販事業部は、デリバリーも行う弁当事業部と、当社グループのビジョンである「生産から販売までの一貫したシステム構築」の実現を目指す一環として、本社1階にオープンした野菜類、弁当・惣菜類、工場加工食品等を小売販売する「新鮮市場 フレッシュマルシェ」であります。」

    弁当デリバリーとフレッシュマルシェによる外販事業を、感染症下の販路拡大策および一貫システム実現の施策として継続している。
  6. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「本年8月、本社屋1階に野菜類、弁当・惣菜類、加工食品等を小売する「新鮮市場 フレッシュ・マルシェ」をオープンいたしました。同店舗では、当社グループ会社である株式会社亘理ファームで栽培している野菜類や、本部工場で生産している製品(豆腐・キムチ等)を販売をしており、感染症による影響下での売上確保と総合食品会社としての認知度の向上に努めております。」

    本社屋1階に野菜、弁当・惣菜、加工食品を販売する小売店舗を開業し、グループ内の生産品を新たな販売チャネルで提供している。感染症下の売上確保と総合食品会社としての認知度向上を目的としている。
一緒に動いた変遷

「有利子負債および変動金利による金利変動リスク」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1有利子負債および変動金利による金利変動リスク2回
  3. 2新型コロナウイルス感染症下での財務状態の健全化2回
  4. 3不採算店舗の閉店による収益性改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カルラの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新鮮市場 フレッシュ・マルシェによる新たな販路の開拓|カルラ(2789)の変遷 | Komori