臨時休業に伴う特別損失の計上
FY2021-Q1に初出。12回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2023。直近の記載はFY2024-Q3。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに16社。
- FY2024-Q3対処有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) 該当事項はありません。」
当第3四半期累計では臨時休業による損失を計上しておらず、前年同期に計上された損失が発生していない。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)該当事項はありません。」
当第1四半期は臨時休業による損失を計上しておらず、前年度まで計上されていた同損失が発生していない。 - FY2023対処有価証券報告書
「臨時休業による損失 14,674 6,704」
臨時休業による損失は前期の14,674千円から6,704千円へ減少した。 - FY2023-Q2第2四半期の臨時休業損失更新有価証券報告書
「臨時休業による損失 10,771 4,185」
臨時休業による損失は当第2四半期累計で4,185千円となり、前年同期の10,771千円から減少した。 - FY2023-Q1第1四半期の臨時休業損失縮小有価証券報告書
「臨時休業による損失 9,747 1,300」
臨時休業による損失は当第1四半期に1,300千円となり、前年同期の9,747千円から減少した。 - FY2022-Q3臨時休業損失の第3四半期累計更新有価証券報告書
「臨時休業による損失 539,448 11,416」
臨時休業による損失は第3四半期累計で11,416千円となり、前年同期の539,448千円から大幅に減少した。 - FY2022-Q2臨時休業損失の第2四半期累計更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症拡大を受けた緊急事態宣言の発出に伴う店舗の臨時休業等により発生した費用及び損失等を臨時休業による損失として特別損失に計上いたしました。その内容は、休業手当等にかかる人件費であります。」
上期累計の臨時休業による損失は10,771千円となり、主な内容は休業手当等の人件費である。 - FY2022-Q1臨時休業損失の第1四半期更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症拡大を受けた緊急事態宣言の発出に伴う店舗の臨時休業等により発生した費用及び損失等を臨時休業による損失として特別損失に計上いたしました。その内容は、休業手当等にかかる人件費であります。」
当第1四半期の臨時休業による損失は9,747千円で、主な内容は休業手当等の人件費である。 - FY2021臨時休業損失額の年度更新有価証券報告書
「当連結会計年度において、新型コロナウイルス感染症拡大を受けた緊急事態宣言の発出に伴う店舗の臨時休業等により発生した費用及び損失等549,784千円を臨時休業等による損失として特別損失に計上いたしました。」
緊急事態宣言に伴う店舗休業等による損失を、通期で549,784千円計上している。 - FY2021-Q3臨時休業損失額の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症拡大を受けた緊急事態宣言の発出に伴う店舗の臨時休業等により発生した費用及び損失等539,448千円を臨時休業等による損失として特別損失に計上いたしました。」
緊急事態宣言に伴う店舗休業等による臨時休業損失を、第3四半期累計で539,448千円計上している。 - FY2021-Q2臨時休業損失の累計更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症拡大を受けた緊急事態宣言の発出に伴う店舗の臨時休業等により発生した費用及び損失等540,689千円を臨時休業等による損失として特別損失に計上いたしました。」
緊急事態宣言に伴う店舗休業等による臨時休業損失は、第2四半期累計で540,689千円となった。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、新型コロナウイルス感染症拡大を受けた緊急事態宣言の発出に伴う店舗の臨時休業等により発生した費用及び損失等502百万円を臨時休業等による損失として特別損失に計上いたしました。」
緊急事態宣言に伴う店舗休業等により、休業手当等の人件費や休業期間中の減価償却費等502百万円を特別損失として計上している。