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コメ兵ホールディングス(2780)・事実前進

増収減益の業績推移

FY2016に初出。39回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-08-13。

39記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q3 – FY2020-Q3前進FY2022-Q1 – FY2024-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 62026
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コメ兵ホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。同じテーマの他社の中央値(2018年)より2年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。54社中14社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高は221,707百万円(前期比39.4%増)で増収となりました。…営業利益は9,288百万円(同50.4%増)、経常利益は8,514百万円(同40.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,488百万円(同14.9%増)と、いずれも増益となりました。」

    前期の増収減益から変化し、通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも増加した。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「当社グループの当中間連結会計期間の売上高は95,646百万円(前年同期比37.7%増)で増収となりました。…営業利益は1,759百万円(前年同期比43.7%減)、経常利益は1,335百万円(前年同期比56.5%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は677百万円(前年同期比65.5%減)と、いずれも減益となりました。」

    売上高は前年同期比37.7%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益の減益幅が前中間期より拡大し、増収減益が悪化している。
  3. FY2025-H1増収減益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は69,447百万円(前年同期比31.6%増)で増収となりました。…営業利益は3,126百万円(前年同期比2.6%減)、経常利益は3,069百万円(前年同期比6.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,961百万円(前年同期比8.2%減)と、いずれも減益となりました。」

    売上高は前年同期比31.6%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益はいずれも減少し、増収減益へ変化している。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「こうした考えのもと、グループ全体でVISIONの達成に向け取り組んだ結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は84,141百万円(前年同四半期比34.2%増)で増収となりました。…営業利益は5,121百万円(前年同四半期比38.0%増)、経常利益は5,158百万円(前年同四半期比29.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,674百万円(前年同四半期比36.3%増)と、いずれも大幅な増益となりました。」

    第3四半期累計で売上高34.2%増、営業利益38.0%増、経常利益29.7%増、親会社株主帰属四半期純利益36.3%増となり、増収増益が進展している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「こうした考えのもと、グループ全体でVISIONの達成に向け取り組んだ結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は52,764百万円(前年同四半期比34.5%増)で増収となりました。…営業利益は3,210百万円(前年同四半期比84.1%増)、経常利益は3,271百万円(前年同四半期比91.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,137百万円(前年同四半期比95.8%増)と、いずれも大幅な増益となりました。」

    第2四半期累計で売上高34.5%増、営業利益84.1%増、経常利益91.4%増、親会社株主帰属四半期純利益95.8%増となり、増収増益が進展している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は25,096百万円(前年同四半期比33.8%増)で増収となりました。…営業利益は1,724百万円(前年同四半期比133.2%増)、経常利益は1,762百万円(前年同四半期比131.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,183百万円(前年同四半期比127.9%増)と、いずれも大幅な増益となりました。」

    第1四半期は売上高33.8%増、営業利益133.2%増、経常利益131.9%増、親会社株主帰属四半期純利益127.9%増となり、増収増益が大幅に進んでいる。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績については、売上高は86,113百万円(前期比21.0%増)、営業利益は5,168百万円(同39.1%増)、経常利益は5,406百万円(同43.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,706百万円(同64.1%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが増加し、増収増益が進んでいる。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績については、売上高は62,696百万円(前年同四半期比25.7%増)、営業利益は3,710百万円(前年同四半期比39.8%増)、経常利益は3,978百万円(前年同四半期比49.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,694百万円(前年同四半期比62.4%増)となりました。」

    第3四半期累計で増収増益が継続し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績については、売上高は39,220百万円(前年同四半期比28.0%増)、営業利益は1,744百万円(前年同四半期比57.0%増)、経常利益は1,709百万円(前年同四半期比51.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,091百万円(前年同四半期比51.0%増)となりました。」

    第2四半期累計で増収増益が進み、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績については、売上高は18,753百万円(前年同四半期比32.4%増)、営業利益は739百万円(前年同四半期比45.3%増)、経常利益は760百万円(前年同四半期比47.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は519百万円(前年同四半期比54.0%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全てが前年同期を上回り、増収増益が進んだ。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績については、売上高は49,872百万円(前年同四半期は35,951百万円)、営業利益は2,654百万円(前年同四半期は61百万円)、経常利益は2,662百万円(前年同四半期は70百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,659百万円(前年同四半期は666百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期の営業利益61百万円、経常損失70百万円、親会社株主帰属四半期純損失666百万円から、営業利益2,654百万円、経常利益2,662百万円、親会社株主帰属四半期純利益1,659百万円へ大幅に改善した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績については、売上高は30,635百万円(前年同四半期は20,819百万円)、営業利益は1,110百万円(前年同四半期は956百万円の営業損失)、経常利益は1,125百万円(前年同四半期は1,044百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は722百万円(前年同四半期は1,379百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    上期累計で売上高30,635百万円、営業利益1,110百万円、経常利益1,125百万円、親会社株主帰属四半期純利益722百万円となり、前年同期の各損失から黒字へ転じた。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は14,162百万円(前年同四半期は7,861百万円)、営業利益は508百万円(前年同四半期は860百万円の営業損失)、経常利益は515百万円(前年同四半期は937百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は337百万円(前年同四半期は1,229百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期の営業・経常・最終損失から、売上高14,162百万円、営業利益508百万円、経常利益515百万円、親会社株主帰属四半期純利益337百万円へ転じた。
  14. FY2021営業・経常利益回復も最終損失拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績については、上記の取り組みの結果により、売上高は50,723百万円(前期比11.8%減)、営業利益は590百万円(同98.5%増)、経常利益は431百万円(前期は9百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は595百万円(前期は234百万円の当期純損失)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業利益と経常利益は回復した。しかし、親会社株主に帰属する当期純損失は前期より拡大している。
  15. FY2021-Q3減収・経常損失および最終損失の継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績については、売上高は35,951百万円(前年同四半期比15.9%減)、営業利益は61百万円(同87.0%減)、経常損失は70百万円(前年同四半期は335百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は666百万円(前年同四半期は163百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    売上高は前年同期比15.9%減、営業利益は87.0%減となり、経常利益と親会社株主帰属利益は前年同期の黒字から損失へ転じている。
  16. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は20,819百万円(前年同四半期比24.9%減)、営業損失は956百万円(前年同四半期は317百万円の営業利益)、経常損失は1,044百万円(前年同四半期は291百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,379百万円(前年同四半期は185百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    前年同期の増収増益から、売上高が24.9%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益がいずれも損失へ転じた。
  17. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は7,861百万円(前年同四半期比36.8%減)、営業損失は860百万円(前年同四半期は92百万円の営業利益)、経常損失は937百万円(前年同四半期は81百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,229百万円(前年同四半期は49百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、売上高が36.8%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも損失へ転じた。
  18. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績につきましては、上記の取り組みの結果により、売上高は57,510百万円(前期比12.9%増)、営業利益は297百万円(同84.0%減)、経常利益は9百万円(同99.5%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は234百万円(前期は1,009百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主帰属利益は当期純損失へ転じ、増収減益の悪化が通期で表れている。
  19. FY2020-Q3増収減益継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は42,728百万円(前年同四半期比14.1%増)、営業利益は477百万円(同66.1%減)、経常利益は335百万円(同76.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は163百万円(同82.1%減)となりました。」

    売上高は前年同期比14.1%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも大幅に減少し、増収減益が続いている。
  20. FY2020-Q2増収減益継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は27,728百万円(前年同四半期比18.9%増)、営業利益は317百万円(同 35.1%減)、経常利益は291百万円(同 41.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は185百万円(同 42.1%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比18.9%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少し、増収減益が続いている。
  21. FY2020-Q1増収減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は12,439百万円(前年同四半期比10.4%増)、営業利益は92百万円(同 71.9%減)、経常利益は81百万円(同 74.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は49百万円(同 76.4%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比10.4%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも大幅に減少し、増収減益となった。
  22. FY2019通期増収増益・最終減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績につきましては、上記の取り組みの結果により、売上高は50,960百万円(前期比12.0%増)、営業利益は1,860百万円(同14.4%増)、経常利益は1,826百万円(同13.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,009百万円(同6.0%減)となりました。」

    通期では売上高・営業利益・経常利益が増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は6.0%減少した。
  23. FY2019-Q3増収減益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は37,457百万円(前年同四半期比10.4%増)、営業利益は1,409百万円(同3.6%減)、経常利益は1,400百万円(同4.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は913百万円(同5.2%減)となりました。」

    売上高は前年同期比10.4%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも減少し、増収減益となった。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は23,323百万円(前年同四半期比12.3%増)、営業利益は489百万円(同 6.1%増)、経常利益は498百万円(同 5.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は321百万円(同 8.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全てが前年同四半期を上回り、増収増益が続いている。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は11,271百万円(前年同四半期比14.4%増)、営業利益は329百万円(同90.3%増)、経常利益は326百万円(同76.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は211百万円(同110.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同四半期を上回り、増収増益が続いている。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績につきましては、売上高は45,497百万円(前期比13.4%増)、営業利益は1,625百万円(同95.3%増)、経常利益は1,610百万円(同97.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,073百万円(同201.8%増)となりました。」

    通期で売上高が前期比13.4%増、営業利益95.3%増、親会社株主帰属利益201.8%増となり、前期の減収減益から業績回復が進んだ。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は33,916百万円(前年同四半期比13.0%増)、営業利益は1,461百万円(同184.2%増)、経常利益は1,472百万円(同194.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は963百万円(前年同四半期は80百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第3四半期累計で増収増益が進み、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益が前年同期を大きく上回った。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は20,763百万円(前年同四半期比9.5%増)、営業利益は461百万円(前年同四半期は67百万円の営業損失)、経常利益は472百万円(同 88百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は295百万円(同 28百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    上期累計で売上高が前年同四半期比9.5%増となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益が前年の損失から黒字に転じ、業績回復が進んでいる。
  29. FY2018-Q1業績回復有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は9,849百万円(前年同四半期比7.6%増)、営業利益は173百万円(前年同四半期は55百万円の営業損失)、経常利益は185百万円(同 68百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は100百万円(同 58百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高が前年同四半期比7.6%増となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益はいずれも前年の損失から黒字に転じた。
  30. FY2017悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績につきましては、売上高は40,134百万円(前期比12.6%減)、営業利益は832百万円(同70.2%減)、経常利益は815百万円(同70.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は355百万円(同79.0%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益のいずれも前期を下回り、減益幅が通期で拡大している。
  31. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は30,023百万円(前年同四半期比11.5%減)、営業利益は514百万円(同75.9%減)、経常利益は499百万円(同76.4%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、80百万円(同94.1%減)となりました。」

    第2四半期累計での営業・経常・純損失からは黒字に戻った一方、前年同四半期比では売上高、営業利益、経常利益、純利益の大幅な減少が続いている。
  32. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は18,969百万円(前年同四半期比9.4%減)、営業損失は67百万円(前年同四半期は1,148百万円の営業利益)、経常損失は88百万円(同 1,144百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は28百万円(同 699百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    前年同四半期の営業利益・経常利益・純利益から、営業損失・経常損失・純損失が続いている。売上高も9.4%減少した。
  33. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は9,153百万円(前年同四半期比11.8%減)、営業損失は55百万円(前年同四半期は692百万円の営業利益)、経常損失は68百万円(同 695百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は58百万円(同 387百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    前年同四半期の増益から、売上高減少と営業・経常・最終損失へ転じた。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高は45,903百万円(前期比6.3%増)、営業利益は2,789百万円(同10.9%減)、経常利益は2,742百万円(同13.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,696百万円(同16.8%減)の増収減益となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
一緒に動いた変遷

「拡大成長から収益力強化への転換と早期業績回復」は、この変遷が動いた39回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

211818151514★123456
  1. ★この変遷
  2. 1拡大成長から収益力強化への転換と早期業績回復21回
  3. 2店舗出店・店舗運営力の強化18回
  4. 3中古品の安定確保に関するリスク18回
  5. 4既存店の安定成長と新規出店によるシェア拡大15回
  6. 5個人買取・宅配買取等による仕入チャネルの多様化15回
  7. 6タイヤ・ホイール事業の売上・収益向上14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コメ兵ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収減益の業績推移|コメ兵ホールディングス(2780)の変遷 | Komori