Komori
ヴィレッジヴァンガードコーポレーション(2769)・目標再掲直近の決算(2026-07-10)では「前進」

ブランド変革とイベント・コラボレーションによる新収益機会の創出

FY2016に初出。40回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載は2026-09-29。

40記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q3 – FY2023-Q2再掲FY2023 – 2026-04-102016: 22017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 120242025: 220252026: 102026
同じテーマの他社
既存ブランドの競争力強化と成長45社が書いているテーマ・逆風0社・追い風59社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、いままで世の中になかった独創的なワン・アンド・オンリーの空間をお客様に提供し続けるという理念のもと、店舗事業・POPUP事業・EC事業の3つの事業を柱とし、スタッフ一人一人の個性を融合し、お客様の知的好奇心に寄り添うヴィレッジヴァンガードらしい売場や企画の展開を通じて、事業価値の創出・向上に取り組んでまいりました。」

    店舗・POPUP・ECを通じた独自の売場・企画及び顧客体験による事業価値創出を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「店舗運営においてはコンテンツやイベントと連携し、リアルでしか体験できない独創的な空間を創出してまいります。また、販売費及び一般管理費の削減、オリジナル商品の展開強化やオンライン販売の拡大等に、継続的に取り組んでまいります。」

    コンテンツ・イベント連携、オリジナル商品及びオンライン販売を通じた顧客接点・収益機会の創出を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「店舗事業・POPUP事業・オンライン事業の3つの事業を柱とし、ヴィレッジヴァンガードでしか表現することのできない、お客様に新しい発見や驚き、楽しさを体感していただくべく、新たな事業価値の創出・向上に取り組んでまいりました。」

    店舗、POPUP及びオンラインを通じた顧客接点と新たな事業価値の創出を継続している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「店舗事業・POPUP事業・オンライン事業の3つの事業を柱とし、ヴィレッジヴァンガードでしか味わうことのできない、お客様に新しい発見や、驚き、楽しさを体感していただくべく、新たな事業価値の創出・向上に取り組んでまいりました。」

    店舗、POPUP及びオンラインを通じた顧客接点・新たな事業価値の創出を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「店舗事業部・POPUP事業部・オンライン事業部の3つの事業を柱とし、ヴィレッジヴァンガードでしか表現することのできない、お客様に新しい発見や驚き、楽しさを体感していただくべく、新たな事業価値の創出・向上に取り組んでまいりました。」

    店舗、POPUP、オンラインを通じた顧客接点・新収益機会の創出を継続している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「このような課題に対処すべく、ヴィレッジヴァンガードだからこそ可能とする、コンテンツとの連携やイベントの実施により、リアルでしか体験できない「ドキドキ・ワクワクする」新しい来店動機を創出できるよう取り組んでまいります。」

    コンテンツ連携やイベントによる来店動機の創出、オンラインでのオリジナル商品の展開を通じた差別化・収益機会の創出を継続している。
  7. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループはお客様の期待を超えるべく、店舗ごとに独創的な空間を演出する店舗事業、オリジナル企画によるクリエイター様や他企業様とのコラボ商品などを取り扱うオンライン事業、期間限定でここでしか買えないオリジナル商品などを取り扱うPOPUP事業の3つの事業を柱とし、より個性的でヴィレッジヴァンガードでしか実現できない新たな事業価値の創出・向上に取り組んでまいりました。」

    従来のイベント・コラボレーション施策が、オンラインでのコラボ商品及び期間限定商品を扱うPOPUP事業を含む3つの事業の柱として整理されている。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループはお客様の期待を超えるべく、店舗ごとに独創的な空間を創出し、更にはPOPUP催事出店の強化や、オリジナル企画によるクリエイター様や他企業様とのコラボ商品のWEB販売などEC事業の拡大を図り、店舗事業とEC事業を連動させた、より独創的でヴィレッジヴァンガードでしか味わうことのできない新たな事業価値の創出・向上に取り組んでまいりました。」

    独創的な店舗空間、POPUP催事、クリエイター・他企業とのコラボレーション及びWEB販売による新たな顧客接点・収益機会の創出を継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループはお客様の期待を超えるべく、店舗ごとに独創的な空間を創出し、更にはPOPUP催事出店の強化や、オリジナル企画によるクリエイター様や他企業様とのコラボ商品のWEB販売などEC事業の拡大を図り、店舗事業とEC事業を連動させた、より独創的でヴィレッジヴァンガードでしか味わうことのできない新たな事業価値の創出・向上に取り組んでまいりました。」

    イベント・催事、クリエイターや他企業とのコラボレーション及びWEB販売による新たな顧客接点・収益機会の創出を継続している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「店舗運営においてはコンテンツやイベントと連携し、リアルでしか体験できない独創的な空間を創出してまいります。」

    コンテンツ・イベントとの連携による店舗体験の創出と、POPUP催事及びコラボ商品のWEB販売を継続している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「既存店舗での独創的な空間創出に加え、POPUP催事出店の強化や、オリジナル企画によるクリエイター様や他企業様とのコラボ商品のWEB販売などEC事業の拡大を図り」

    独創的な店舗空間、POPUP催事、クリエイター・他企業とのコラボ商品及びWEB販売による集客・収益機会の創出を継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、店舗運営においては、お客様と従業員の安全を最優先に考え、消毒・清掃の強化、身体的距離の確保、従業員の検温等のあらゆる対策を行った上で、ヴィレッジヴァンガードでしか味わうことのできない心躍る体験を提供できるよう事業活動を行い、POPUP催事の強化や企画商品のWeb販売等を継続的に取り組んでまいりました。」

    独自の店舗体験、POPUP催事及び企画商品のWeb販売を通じた集客・収益機会の創出を継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、店舗運営においては、お客様と従業員の安全を最優先に考え、消毒・清掃の強化、身体的距離の確保、従業員の検温等のあらゆる対策を行った上で、ヴィレッジヴァンガードでしか味わうことのできない心躍る体験を提供できるよう事業活動を行い、POPUP催事の強化や企画商品のWeb販売等を継続的に取り組んでまいりました。」

    心躍る店舗体験、POPUP催事及び企画商品のWeb販売による集客・収益機会の創出を継続している。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループはより独創的な店舗運営を目指しヴィレッジヴァンガードでしか味わうことのできない心躍る体験を提供できるよう事業活動を行い、POPUP催事の強化や企画商品のWeb販売等を継続的に取り組み、併せて更なる販売費及び一般管理費の削減を実施してまいりました。」

    独創的な店舗体験、催事及び企画商品のWeb販売による集客・収益機会の創出を継続している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、より独創的な店舗運営を目指し、ヴィレッジヴァンガードでしか味わうことのできない心躍る体験を提供できるよう事業活動を行ってまいりました。また販売費及び一般管理費の削減、商品供給体制の強化、また既存商品のWEB販売等継続的に取り組んでまいりました。」

    独創的な店舗運営、商品供給体制の強化及び既存商品のWEB販売を通じた顧客体験・収益機会の創出を継続している。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「さらには、ライブ配信やオンラインでのコラボグッズ販売など、自宅にいても楽しめる新しいヴィレッジヴァンガードの形を模索し事業活動を行ってまいりました。」

    イベント・コラボレーションによる顧客接点と収益機会の創出について、ライブ配信及びオンラインでのコラボグッズ販売という新たな具体策を実施している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、より独創的な店舗運営を目指しヴィレッジヴァンガードでしか味わうことのできない心躍る体験を提供できるよう事業活動を行ってまいりました。また販売費及び一般管理費の削減、商品供給体制の強化、また既存商品のWEB販売など継続的に取り組んでまいりました。」

    独創的な店舗運営、商品供給体制の強化及び既存商品のWEB販売を通じた顧客体験・収益機会の創出を継続している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループはより独創的な店舗運営を目指しヴィレッジヴァンガードでしか味わうことのできない心躍る体験を提供できるよう事業活動を行ってまいりました。」

    独創的な店舗運営と顧客体験の提供を継続している。今四半期ではイベントやコラボレーションの新たな実績は示されていない。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、お客様の期待に応えるべく新たな来店動機の創造として、リアルやネットの境界線をなくし、「モノ」販売だけではなく「コト」も含めた情報や体験を提供できるよう事業活動を行ってまいりました。」

    新たな来店動機や顧客体験の創出を、リアル・ネットを通じた情報及び体験の提供として継続している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「店舗運営においてはコンテンツやイベントと連携し、リアルでしか体験できない独創的な空間を創出してまいります。また、販売費及び一般管理費の削減、商品供給体制の強化及び既存商品のWEB販売などを継続的に取り組んでまいります。」

    コンテンツ・イベントとの連携、コスト削減、商品供給体制の強化及びWEB販売を通じた新たな収益機会の創出を継続している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「店舗運営においてはコンテンツやイベントと連携しリアルでしか体験できない独創的な空間を創出してまいりました。また店舗運営のサポートといたしましては販売費及び一般管理費の削減、商品供給体制の強化、また既存商品のWEB販売など継続的に取り組んでまいりました。」

    コンテンツ・イベントとの連携、商品供給体制の強化及び既存商品のWEB販売によって、リアル店舗ならではの体験と収益機会を提供する取り組みを継続している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また店舗集客を目的とした情報発信源として店内外でのイベントの開催、魅力ある商品提案をすべく社内のコンペなどを実施してまいりました。」

    店内外イベントと社内コンペによる集客・商品提案を継続している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「店舗運営における新規出店店舗については当社の魅力を再認識してもらえる店づくり、既存店舗については、店舗集客を目的とした情報発信として店舗外でのイベント開催、商品陳列方法の変更等を引続き実施してまいりました。店舗運営におけるサポート体制といたしましては、お客様に喜ばれる商品の発掘や、商品供給体制の強化を行ってまいりました。また、あらたな収益源の確保に向けた外販活動、既存店商品のWEB販売にも継続的に取り組んでまいりました。」

    店舗外イベント、商品陳列方法の変更、顧客に喜ばれる商品の発掘、商品供給体制の強化、外販及びWEB販売を継続している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、店舗集客を目的とした情報発信源として各種催事やイベントの開催、魅力ある店舗作りのコンテストを実施するなど、店舗運営におけるサポート体制の強化を図りつつ、販売費及び一般管理費の削減にも取り組んでまいりました。」

    催事・イベント、店舗作りのコンテスト及び店舗運営サポートの強化を継続している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、店舗集客を目的とした情報発信源としてフェスの開催、魅力ある店舗作りのコンテストを実施するなど、店舗運営におけるサポート体制の強化を図りつつ、販売費及び一般管理費の削減にも取り組んでまいりました。」

    フェス、店舗作りのコンテスト及び店舗運営サポートの強化を継続している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「店舗運営における新規出店店舗については当社の魅力を再認識してもらえる店づくり、既存店舗については、店舗集客を目的とした情報発信として店舗外でのイベント開催、商品陳列方法の変更等を実施してまいりました。また、あらたな収益源の確保に向けた外販活動、既存店商品のWEB販売にも継続的に取り組んでまいりました。」

    店舗外イベント、商品陳列方法の変更、外販活動及び既存店商品のWEB販売を通じた集客・収益拡大策を継続している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「既存事業でのイベント運営又は協力会社とのコラボ企画・商品開発など、店舗運営におけるサポート体制を強化するとともに、外販活動、オリジナル商品の開発にも注力し収益拡大に取り組んでまいります。」

    イベント、コラボレーション、商品開発、外販及びオリジナル商品の開発を通じた新たな収益機会の創出を継続している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「店舗運営における新規出店店舗については当社の魅力を再認識してもらえる店づくりおよび業態の変革への取り組み、既存店舗についてはPOSを活用した商品施策の継続、また、店舗集客を目的とした情報発信源としてフェスの開催や魅力ある店舗作りのコンテストを実施するなど、店舗運営におけるサポート体制の強化を図りつつ、新たな収益源の確保に向けた外販活動にも取り組むとともに、販売費及び一般管理費の削減にも取り組んでまいりました。」

    業態変革、フェス、店舗作りのコンテストに加え、新たな収益源に向けた外販活動にも取り組んでいると記載しているが、具体的な達成指標は示していない。
  29. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、店舗集客を目的とした情報発信源としてフェスの開催、魅力ある店舗作りのコンテストを実施するなど、店舗運営におけるサポート体制の強化を図りつつ、販売費及び一般管理費の削減にも取り組んでまいりました。」

    従来のフェス開催に加え、「魅力ある店舗作りのコンテスト」の実施を具体的に記載している。
  30. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「また、店舗集客を目的とした情報発信源としてフェスの開催、マーケティング機能の充実によるディストリビューター制度の強化など、店舗運営におけるサポート体制の強化を図りつつ、販売費及び一般管理費の削減にも取り組んでまいりました。」

    イベント運営について、従来の計画・方針の記載から、店舗集客を目的とするフェスの開催を実施した段階に進んでいる。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「今後、イベント運営にも力を注ぎ、協力会社とのコラボ企画・商品開発などにより、新たな顧客や既存客の掘り起こしを行ってまいります。」

    インショップ増加による類似性・商圏重複を課題とし、ブランドイメージの変革、イベント、協力会社との企画・商品開発を手段としている。
一緒に動いた変遷

「新たな事業ドメインの創出」は、この変遷が動いた40回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新たな事業ドメインの創出4回
  3. 2独創的な店舗空間による買い物の楽しさの提供3回
  4. 3店舗スタッフ発注に伴う過剰在庫・滞留在庫リスク3回
  5. 4資金繰計画による流動性リスク管理3回
  6. 5中核事業とオンライン販売への経営資源集中3回
  7. 6インショップ中心の出店と不採算店舗の選別3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヴィレッジヴァンガードコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-10の決算で、「前進」でした。
ブランド変革とイベント・コラボレーションによる新収益機会の創出|ヴィレッジヴァンガードコーポレーション(2769)の変遷 | Komori