あみやき亭(2753)・リスク再掲
牛肉不信・鳥インフルエンザ等による風評被害
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
食中毒・衛生問題・食品表示誤りによる業績影響リスク57社が書いているテーマ・逆風59社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。15社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループの属する外食産業においては、BSE、異物混入、アレルギー物質の表示等、食品の安全性の確保は、最重要な課題であります。」
BSE、異物混入、アレルギー表示を含む食品安全性リスクを、最重要課題として継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社グループの属する外食産業においては、BSE、異物混入、アレルギー物質の表示等、食品の安全性の確保は、最重要な課題であります。」
従来の牛肉不信・鳥インフルエンザ等の風評被害から、BSE、異物混入、アレルギー表示を含む食品安全性リスクへと対象が広く整理されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「BSE及び放射能の影響による消費者の牛肉全般に対する不信感の広がりや鳥インフルエンザの発生などによる風評被害が起こった場合、客数の減少から当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
牛肉不信や鳥インフルエンザ等の風評被害が客数・業績に影響する可能性を継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「BSE及び放射能の影響による消費者の牛肉全般に対する不信感の広がりや鳥インフルエンザの発生などによる風評被害が起こった場合、客数の減少から当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
牛肉不信や鳥インフルエンザ等の風評被害が客数・業績に影響する可能性を継続して記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「BSE及び放射能の影響による消費者の牛肉全般に対する不信感の広がりや鳥インフルエンザの発生などによる風評被害が起こった場合、客数の減少から当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
牛肉不信や鳥インフルエンザ等の風評被害が客数・業績に影響する可能性を引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「BSE及び放射能の影響による消費者の牛肉全般に対する不信感の広がりや鳥インフルエンザの発生などによる風評被害が起こった場合、客数の減少から当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
食に関する不信・感染症等が客数減少を通じて業績に影響する可能性を記載している。