顧客注文方法のDX化
FY2022-Q2に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-10-05。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
- 2026-10-05再掲決算
「公式アプリを活用したクーポン配信および情報発信、公式ホームページや各種SNSを活用した商品・店舗情報の発信を強化することにより、お客様の利便性向上および来店促進に努めてまいりました。」
公式アプリ、ホームページ、SNSを組み合わせた顧客利便性向上・来店促進策を継続した。 - FY2026再掲有価証券報告書
「焼肉事業におきましては、既存店の商品メニューや品質の見直しや、お客様のご注文方法のDX化、スタンダードオペレーションの改善による提供スピードアップ等取組みを行ってまいりました。」
顧客注文方法のDX化を、商品・品質の見直しや提供速度向上と組み合わせた店舗運営施策として継続している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「さらには、店舗の運営における省人化と迅速なサービスの提供のため自動案内機の導入試行により効率化をすすめ」
省人化・迅速なサービス提供に向け、自動案内機の導入試行を開始した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「焼肉事業におきましては、既存店の商品メニューや品質の見直しや、お客様のご注文方法のDX化、スタンダードオペレーションの改善による提供スピードアップ等取組みを行ってまいりました。」
顧客注文方法のDX化を、商品・品質の見直しや提供速度向上と組み合わせた店舗運営施策として継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループは、「事業ポートフォリオ」の最適化を見据えた業態変更や不採算店舗の撤退と、ご提供商品の価格改定、DX化等による業務効率化の取り組みを実施いたしました。」
店舗DX化を含む業務効率化の取り組みを実施していることを再確認している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「今期は業績の回復に向け、さらなる新規出店による店舗拡大、DX化による既存店の生産性の向上、セントラルキッチンの鮮度・品質・生産性の向上と他社差別化商品の提案を実施し、「お客様に喜んでいただくお店」、「また来たくなるお店」の実現に向けて競争力強化策を着実に実行してまいります。」
顧客注文・店舗運営のDX化について、既存店の生産性向上を今期の競争力強化策として実施している。 - FY2023前進有価証券報告書
「さらに、お客様の利便性向上を目指し、特急レーン・配膳ロボット・モバイルオーダーなどの店舗のDX化(機械化)を推進いたしました。」
注文方法のDX化を、モバイルオーダー、特急レーン、配膳ロボットを含む店舗機械化へ具体化した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、DX化への取り組みの一環として、非接触化や注文・提供時間短縮、「配膳ロボ」や「特急レーン」の試験導入による人手不足の解消・固定費削減に努めてまいりました。」
従来の注文方法のDX化に加え、非接触化、注文・提供時間の短縮、配膳ロボ・特急レーンの試験導入へ施策を具体化した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループにおきましては、この厳しい状況の中、お客様に選んでいただける店舗づくりを目指し、お客様ご注文方法のDX化を推進しました。」
顧客の注文方法をDX化する取り組みを、ウィズコロナ対応・顧客に選ばれる店舗づくりの施策として継続している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「お客様のご注文方法のDX化の実施等ウィズコロナを見据えた取組みを行ってまいりました。」
ウィズコロナを見据えた店舗運営施策として、顧客の注文方法をDX化する取り組みを初めて明示している。