石光商事(2750)・施策前進
新基幹システムの導入
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2024。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹システムの導入・刷新・クラウド化117社が書いているテーマ・逆風4社・追い風113社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。48社中9社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な設備投資は提出会社において、業務効率の向上等を目的とした貿易システム再構築108百万円の投資を実施しました。」
基幹システム活用の継続方針から、貿易システム再構築への108百万円の投資を実施する段階に進んだ。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ロジスティクス改革推進、在庫管理の一層の強化(ERPシステム活用)」
基幹システムを実務上の在庫管理強化に活用する方針を継続している。導入完了などの新たなマイルストーンは記載されていない。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「基幹システムの活用推進、物流・働き方改革を推しすすめる」
従来の導入計画から、基幹システムの実際の活用推進を進める段階へ記載が移っている。 - FY2016初出有価証券報告書
「本社 基幹システム等 276,050 リースおよび借入金等 平成27年11月 平成29年3月 業務効率の向上」
基幹システム等への投資について、平成29年3月の完了予定と業務効率向上の目的を記載している。