省エネ設備・電力削減・太陽光発電による環境対応
FY2017に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-12。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「新規店舗及び既存店舗での再生可能エネルギー及び省エネ設備導入、店舗での電気使用量削減活動による省エネへの取り組み、食品リサイクル活動、エコセンターを活用した容器等の資源リサイクル等を推進し、環境負荷の低減に努めてまいります。」
再生可能エネルギー、省エネ設備、電力削減及びリサイクルによる環境負荷低減策を継続記載。 - FY2024前進有価証券報告書
「新規店舗及び既存店舗での再生可能エネルギー及び省エネ設備導入、店舗での電気使用量削減活動による省エネへの取り組み、食品リサイクル活動、エコセンターを活用した容器等の資源リサイクル等を推進し、環境負荷の低減に努めてまいります。」
新規・既存店舗への再生可能エネルギー導入を含む環境対応策を継続記載。別途、2030年のCO2削減目標も設定した。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「新規店舗及び既存店舗での再生可能エネルギー及び省エネ設備導入、店舗での電気使用量削減活動による省エネへの取り組み、食品リサイクル活動、エコセンターを活用した容器等の資源リサイクル等を推進し、環境負荷の低減に努めてまいります。」
従来の省エネ設備・電力削減等に加え、新規・既存店舗への再生可能エネルギー導入を環境対応策として明示した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「新規店舗及び既存店舗での省エネ設備導入、店舗での電気使用量削減活動による省エネへの取り組み、食品リサイクル活動、エコセンターを活用した容器等の資源リサイクルを推進し、環境負荷の低減に努めてまいります。」
省エネ設備、電力削減、食品リサイクル及び資源リサイクルによる環境負荷低減策を継続記載。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、平成26年5月より発電事業者とタイアップして早島物流センターの屋上に設置した1.4メガワット(一般世帯の400~450世帯分)の太陽光発電(メガソーラー)の運転を開始し、クリーンエネルギー創出による地球環境温暖化防止策に取り組んでおります。」
1.4メガワットの太陽光発電による環境対応を継続記載。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、平成26年5月より発電事業者とタイアップして早島物流センターの屋上に設置した1.4メガワット(一般世帯の400~450世帯分)の太陽光発電(メガソーラー)の運転を開始し、クリーンエネルギー創出による地球環境温暖化防止策に取り組んでおります。」
平成26年5月開始の1.4メガワット太陽光発電を、400~450世帯分のクリーンエネルギー創出策として記載。新規・既存店舗への省エネ設備導入や電力使用量削減も課題として掲げている。