サーラコーポレーション(2734)・施策再掲
つなぐ事業ユニットによる顧客接点とグループ共通基盤の運営
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2022。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客接点・グループ共通基盤の一体運営1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「管理系業務のグループ共通化やデジタル化による生産性の向上」
グループ共通基盤・顧客接点の運営に加え、管理系業務の共通化・デジタル化を通じた生産性向上を継続して掲げている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「新たな取組みの一つとして、2021年5月にサーラの暮らしサービスを一元的に分かりやすく表示するとともに、各種お問い合わせ手続きができるスマートフォン用アプリ「サーラのアプリ」をリリースしました。」
顧客接点とグループ共通基盤の取り組みとして、暮らしサービスの一元表示と問い合わせ手続きを行うアプリのリリースを継続して記載している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「新たな取組みの一つとして、2021年5月にサーラの暮らしサービスを一元的に分かりやすく提示するとともに、各種お問い合わせ手続きができるスマートフォン用アプリ「サーラのアプリ」をリリースしました。」
顧客接点とグループ共通基盤の運営について、暮らしサービスの一元提示と問い合わせ手続きを行うアプリを2021年5月にリリースした。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「デジタルサービスの新たな取組みとして、2021年4月にはサーラの暮らしサービスを一元的に分かりやすく提示するとともに、各種お問い合わせ手続きができるスマートフォン用アプリのリリースを予定しています。」
顧客接点とグループ共通基盤の運営について、暮らしサービスの一元提示と問い合わせ手続きを行うスマートフォン用アプリを具体化した。 - FY2019初出有価証券報告書
「つなぐ事業ユニット お客さまとサーラのつながりを長期にわたり確かなものにするとともに、各事業ユニットを結びつける役割を担います。サーラプラザの運営を統括しお客さま窓口としての機能を担うほか、ウェブ接点の運営を行います。また、お客さま情報の分析、保険及び決済などグループ共通基盤の運営に取り組みます。」
サーラプラザ、ウェブ接点、顧客情報分析、保険・決済を一体で担う「つなぐ事業ユニット」を新たな事業運営機能として示した。