基幹システムの改修
FY2017に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。
- FY2026設備投資実績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の主な設備投資といたしましては、当社のファイルサーバーリプレイスを中心に総額64,554千円の設備投資を実施しております。なお、設備投資の総額には、有形固定資産のほかにソフトウエア投資額21,159千円を含んでおります。」
システム関連投資について、ファイルサーバーのリプレイスを中心に総額64,554千円、ソフトウェア投資21,159千円を実施した。 - FY2025ソフトウェア投資実績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の主な設備投資といたしましては、ダイレクトマーケティング事業のTVショッピングの映像制作等を中心に総額66,078千円の設備投資を実施しております。なお、設備投資の総額には、有形固定資産のほかにソフトウエア投資額18,749千円を含んでおります。」
基幹システムに係るソフトウェア投資を含む設備投資を実施し、年度の設備投資総額は66,078千円、ソフトウェア投資額は18,749千円となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な設備投資といたしましては、ダイレクトマーケティング事業のTVショッピングの映像制作等を中心に総額126,123千円の設備投資を実施しております。なお、設備投資の総額には、有形固定資産のほかにソフトウエア投資額55,575千円を含んでおります。」
基幹システム等のソフトウェア投資を含む設備投資を実施し、当年度の設備投資総額は126,123千円、ソフトウェア投資額は55,575千円となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「基幹システム 360,000 34,542 増資資金及び自己株式処分資金並びに自己資金 2020年11月 2023年5月 生産性向上」
基幹システムについて、総額360,000千円、既支払額34,542千円、2023年5月完了予定の投資計画を更新し、生産性向上を目的としている。物流システム、サーバー、サブシステムプログラムの計画も開示した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「具体的には、生産性向上及びコスト削減を目的とした当社の基幹システム及び物流システムへの設備投資に295,000千円(2021年5月期70,000千円、2022年5月期10,000千円、2023年5月期以降215,000千円)」
基幹システム・物流システムへの投資計画を総額295,000千円として具体化した。基幹システム、物流システム、PC、サーバー、サブシステムプログラムについて、2020年から2024年にかけた着手・完了予定時期と生産性向上の目的を示している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な設備投資といたしましては、SKINFOOD事業(SKINFOOD化粧品の店舗展開)の新規出店に伴う設備費用及び基幹システムの改修等を中心に総額174,666千円の設備投資を実施しております。」
基幹システム改修を含む設備投資を実施し、設備投資総額は174,666千円となった。ソフトウェア投資額は70,267千円で、提出会社では基幹システム改修48,292千円を含むソフトウェア増加額57,515千円を計上している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当連結会計年度の主な設備投資といたしましては、SKINFOOD事業(SKINFOOD化粧品の店舗展開)の新規出店に伴う設備費用及び基幹システムの改修等を中心に総額121,827千円の設備投資を実施しております。」
当年度にSKINFOOD新規出店設備と基幹システム改修を含む総額121,827千円の設備投資を実施している。