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日本マクドナルドホールディングス(2702)・目標達成

平成30年度末までに90%以上の店舗をモダン化

FY2016-Q2に初出。10回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

10記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017-Q3前進FY2017 – FY20182016: 220162017: 320172018: 420182019: 12019
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平成30年度末までに90%以上の店舗をモダン化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018達成有価証券報告書

    「2018年度は新規出店に加え、上述のデジタルメニューボードやデュアルポイントサービス導入のための店舗改装など既存店店舗への投資を継続しており、当連結会計年度では401店舗の改装と10店舗のリビルドを実施し、全店舗のうち92%がモダンな店舗となりました。」

    平成30年度末までに90%以上をモダン化する従来目標に対し、通期末のモダン店舗比率が92%となり、数値目標を上回った。
  2. FY2018-Q3引き上げ有価証券報告書

    「平成30年度は、新規出店に加え、上述のデジタルメニューボードやデュアルポイントサービス導入のための店舗改装など既存店店舗への投資を継続しており、当第3四半期連結累計期間では209店舗の改装を実施しました。年間の店舗改装は、年初計画の300~350店舗を上回る約400店舗を計画しています。」

    既存店改装について、第1四半期の300~350店舗計画から、年初計画を上回る約400店舗を計画すると記載され、年間計画の水準が引き上げられている。第3四半期累計の実績は209店舗。
  3. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年度は店舗への投資を継続して行っており、当第2四半期連結累計期間では149店舗の改装を実施しました。」

    平成30年度の店舗投資を継続し、第2四半期連結累計期間の改装実績が149店舗となった。
  4. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成30年度は既存店の改装を300から350店舗ほど計画しており、当第1四半期連結累計期間では43店舗の改装を実施しました。」

    平成30年度の既存店改装計画を300~350店舗と示し、第1四半期累計で43店舗を実施した。
  5. FY2017前進有価証券報告書

    「平成30年度末までに90%以上の店舗をモダン化する計画を進めており、当期はフードコートやモールにある店舗を含めて529店舗の改装と7店舗のリビルド(建替え)を実施し、当連結会計年度末時点で85%の店舗のモダン化が完了しました。」

    90%以上・平成30年度末という目標を維持しつつ、当期に529店舗を改装、7店舗をリビルドし、年度末のモダン化完了率が85%に到達した。
  6. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年度末までに90%以上の店舗をモダン化する計画を進めており、既存店舗の改装にリソースを優先的に振り向けています。」

    平成30年度末までに90%以上をモダン化する数値目標・期限と、既存店舗改装への資源集中に変更はない。
  7. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「最高の店舗体験と目に見える変化を一人でも多くのお客様に感じていただくために、平成30年度末までに90%以上の店舗をモダン化する計画を進めており、既存店舗の改装にリソースを優先的に振り向けています。」

    平成30年度末までに90%以上をモダン化する数値目標・期限と、既存店舗改装への資源集中に変更はない。
  8. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「最高の店舗体験と目に見える変化を一人でも多くのお客様に感じていただくために、平成30年度末までに90%以上の店舗をモダン化する計画を進めており、既存店舗の改装にリソースを優先的に振り向けています。」

    平成30年度末までに90%以上の店舗をモダン化する数値目標、期限、既存店舗改装への資源集中に変更はない。
  9. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「最高の店舗体験と目に見える変化を一人でも多くのお客様に感じていただくために、平成30年度末までに90%以上の店舗をモダン化する計画を進めており、既存店舗の改装にリソースを優先的に振り向けております。」

    平成30年度末までに90%以上をモダン化する数値目標と期限に変更はない。
  10. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「最高の店舗体験と目に見える変化を一人でも多くのお客様に感じていただくために、平成30年度末までに90%以上の店舗をモダン化する計画を進めており、既存店舗の改装にリソースを優先的に振り向けております。」

    店舗近代化について、90%以上という数値と平成30年度末という期限を伴う計画が示されている。
一緒に動いた変遷

「既存店売上高と店舗収益性の回復」は、この変遷が動いた10回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存店売上高と店舗収益性の回復5回
  3. 2店舗改装・リビルドの実行5回
  4. 3新しい期間限定商品と参加型プロモーション4回
  5. 4デジタルおよび未来型店舗体験の提供4回
  6. 5「UberEATS」導入によるデリバリーサービスの拡充4回
  7. 6デュアルポイントサービスの導入4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
平成30年度末までに90%以上の店舗をモダン化|日本マクドナルドホールディングス(2702)の変遷 | Komori