シー・ヴイ・エス・ベイエリア(2687)・施策削除
雇用調整助成金の申請による休業コスト対応
FY2021-Q1に初出。9回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2024-Q2。
9記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
雇用調整助成金収入の計上と反動減35社が書いているテーマ・逆風7社・追い風28社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2削除有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間について、雇用調整助成金等の助成金収入は該当なしと記載。 - FY2023-Q3助成金収入が110千円から282千円へ増加有価証券報告書
「当社グループは、新型コロナウイルス感染症の影響に伴う特例措置の適用を受けた雇用調整助成金や緊急雇用安定助成金などを営業外収益に計上しております。」
雇用調整助成金等の計上を継続し、当第3四半期連結累計期間の助成金収入は282千円となった。 - FY2023-Q2助成金収入が61千円から110千円へ増加有価証券報告書
「当社グループは、新型コロナウイルス感染症の影響に伴う特例措置の適用を受けた雇用調整助成金や緊急雇用安定助成金などを営業外収益に計上しております。」
助成金の計上は継続し、当第2四半期の助成金収入は110千円となった。前四半期の61千円からは増加したが、前年同期の4,572千円を大きく下回っている。 - FY2023-Q1助成金収入が前年同期の3,984千円から61千円へ減少有価証券報告書
「当社グループは、新型コロナウイルス感染症の影響に伴う特例措置の適用を受けた雇用調整助成金や緊急雇用安定助成金などを営業外収益に計上しております。」
助成金の計上は継続したが、当第1四半期の助成金収入は61千円となり、前年同期の3,984千円から減少した。 - FY2022助成金収入が前年の4,732万5千円から532万6千円へ減少有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響に伴う特例措置の適用を受けた雇用調整助成金や両立支援助成金などを営業外収益に計上しております。」
助成金の計上は継続したが、助成金収入は前年の47,325千円から5,326千円へ減少した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当社グループは、新型コロナウイルス感染症の影響に伴う特例措置の適用を受けた雇用調整助成金や両立支援助成金などを営業外収益に計上しております。」
前期に申請していた助成金について、雇用調整助成金や両立支援助成金を営業外収益として計上する段階へ進んだ。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当社グループは、新型コロナウイルス感染症の影響に伴う特例措置の適用を受けた雇用調整助成金や家賃支援給付金などを営業外収益に計上しております。」
雇用調整助成金や家賃支援給付金を営業外収益に計上し、助成金収入は4,452万8千円となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「なお、申請した雇用調整助成金のうち、当第2四半期末時点までに給付を受けた金額について、営業外収益として計上しております」
前四半期に申請していた雇用調整助成金について、第2四半期末までに給付を受けた金額を営業外収益に計上した。損益計算書上の助成金収入は18,597千円。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「また、臨時休業に伴い、雇用調整助成金を申請しており、支給が決定された場合においては第2四半期以降に計上することを予定しております。」
マンションフロントサービスの臨時休業に伴い雇用調整助成金を申請し、支給決定時は第2四半期以降に計上する予定を示した。