シー・ヴイ・エス・ベイエリア(2687)・施策前進
サービスプラットフォームによる非対人型コンシェルジュサービス
FY2022に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-07-10。
7記載
5年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IoT・生成AIを活用した非対人型マンションコンシェルジュサービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-10前進決算
「「OICOS」の機能拡張をさらに進めるため、鍵メーカー、インターホンメーカー、宅配ロッカーなどの住設関連設備メーカーとの連携を強化し、業界大手が保有する専用システムとのIoT連携の拡大に取り組んでおります。」
住設関連設備メーカー及び専用システムとのIoT連携拡大が継続・具体化された。 - FY2026前進有価証券報告書
「マンションDX総合支援ツール「OICOS」シリーズの機能拡充に向け、住設関連メーカー大手との協業を深め、IoT連携や生成AIを活用した自動応答機能の搭載を進めています。」
非対人型・ワンストップ型のサービスプラットフォーム構想について、住設メーカーとのIoT連携及び生成AI自動応答機能の搭載へ進展した。 - FY2025前進有価証券報告書
「居住者向けの生活支援サービス、管理組合の運営支援、管理会社のサポート、及びマンション管理のさらなる効率化を図り、スマート且つワンストップな管理の実現にも取り組んでおります。」
OICOSの機能拡張をIoT連携まで広げ、居住者・管理組合・管理会社を横断したスマートかつワンストップな管理提供へ進展。 - FY2023再掲有価証券報告書
「サービスプラットフォームの構築による非対人型のコンシェルジュサービスの提供を進めてまいります。」
サービスプラットフォームを通じた非対人型コンシェルジュサービスの提供方針を継続。 - FY2022初出有価証券報告書
「サービスプラットフォームの構築による非対人型のコンシェルジュサービスの提供を進めてまいります。」
マンションフロントサービスの新たな提供形態として、サービスプラットフォームを構築し、非対人型コンシェルジュサービスを提供する計画を初めて明示した。