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アンドエスティHD(2685)・目標削除

平成33年2月期を目標年度とする営業利益率8%・ROE15%前後

FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018前進FY2019 – FY2020-Q12018: 120182019: 220192020: 12020
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ROE・営業利益率の複合目標26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中3社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書

    「当社グループでは、2021年2月期を最終年度とする3ヶ年計画を策定し、2021年2月期の数値目標を、営業利益率8.0%、ROE15%前後と定めておりました。しかしながら、3年目となる2021年2月期においては、足元の新型コロナウイルス感染症拡大の影響も踏まえ、2025年に向けた成長戦略に一歩踏み出すため、3ヶ年の数値目標を取り下げさせていただくことといたしました。」

    営業利益率8.0%・ROE15%前後という2021年2月期の数値目標を明示的に取り下げ、将来の数値目標は内容が具体化した時点で改めて設定するとしている。
  2. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「営業利益率は9.3%(前年同期比6.8ポイント増)となりました。」

    当第1四半期の営業利益率を9.3%と示している。ROE及び年度目標の達成状況については、この filing では記載していない。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「本3ヶ年計画の初年度である2019年2月期は、目標達成に向けた準備のフェーズとして、海外事業再構築のための不採算店舗閉鎖や、オムニチャネルサービス導入のためのシステム関連投資などを計画どおり実施致しました。その結果、2019年2月期の営業利益率は3.2%、ROEは7.5%となりました。2020年2月期は営業利益率4.4%、ROE11%を目標としております。」

    2021年2月期の営業利益率8.0%・ROE15%前後という目標に対し、初年度実績を営業利益率3.2%・ROE7.5%として示し、2020年2月期の中間目標を営業利益率4.4%・ROE11.0%に設定した。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「上記戦略を実行した後となる平成33年2月期をターゲットとして、以下の指標を目標として掲げております。 営業利益率:8% ROE  :15%前後」

    今後3年間の戦略実行後に、営業利益率8%、ROE15%前後を目標として設定している。
一緒に動いた変遷

「増収増益と利益指標の改善」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1増収増益と利益指標の改善2回
  3. 2海外事業の再構築2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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