Komori
アンドエスティHD(2685)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-09-30)では「実績引用」

EBITDA・のれん償却前EPSの参考指標開示

FY2017-Q1に初出。22回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-09-30。

22記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2020-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 72026
同じテーマの他社
EBITDAの開示・赤字推移14社が書いているテーマ・逆風1社・追い風7社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-30再掲s.kabutan.jp

    「27年2月期第2四半期累計(3-8月)の連結経常利益は前年同期比42.1%増の110億円に拡大し、通期計画の172億円に対する進捗率は64.3%に達し、5年平均の47.8%も上回った。」

    上期の経常利益は前年同期比42.1%増となった一方、表では売上高も1.9%増、営業利益も34.6%増、最終利益は0.6%減となっており、増収・営業増益と最終利益減少が併存する構図が続いた。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、EBITDAは171億33百万円(前年同期比45.3%増)、のれん償却前EPSは149.38円(前年同期比63.1%増)となりました。(※)」

    EBITDA及びのれん償却前EPSを、のれん償却の影響や海外企業との比較可能性を考慮した参考指標として継続開示している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、EBITDAは105億57百万円(前年同期比115.6%増)、のれん償却前EPSは95.53円(前年同期比628.4%増)となりました。(※)」

    EBITDA及びのれん償却前EPSを、のれん償却の影響や海外企業との比較可能性を考慮した参考指標として継続開示している。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、EBITDAは68億63百万円(前年同期比102.6%増)、のれん償却前EPSは70.43円(前年同期比309.3%増)となりました。(※)」

    EBITDAとのれん償却前EPSを、のれん償却の影響や海外企業との比較可能性を考慮した参考指標として継続開示している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、EBITDAは153億17百万円(前年同期比1.2%増)、のれん償却前EPSは110.42円(前年同期比6.9%減)となりました。(※)」

    のれん償却の影響や海外企業との比較可能性を考慮し、EBITDA及びのれん償却前EPSを参考指標として継続開示している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、EBITDAは117億87百万円(前年同期比13.2%減)、のれん償却前EPSは91.61円(前年同期比48.7%減)となりました。(※)」

    EBITDA及びのれん償却前EPSを、のれん償却の影響や海外企業との比較可能性を考慮した参考指標として継続開示している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、EBITDAは48億95百万円(前年同期比41.3%減)、のれん償却前EPSは13.11円(前年同期比89.8%減)となりました。(※)」

    のれん償却の影響や海外企業との比較可能性を考慮し、EBITDA及びのれん償却前EPSを参考指標として継続開示している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、EBITDAは33億87百万円(前年同期比43.6%減)、のれん償却前EPSは17.21円(前年同期比86.1%減)となりました。(※)」

    EBITDA及びのれん償却前EPSを、のれん償却の影響や海外企業との比較可能性を考慮した参考指標として継続開示している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、EBITDAは151億41百万円(前年同期比34.2%減)、のれん償却前EPSは118.54円(前年同期比58.9%減)となりました。(※)」

    EBITDA及びのれん償却前EPSを、のれん償却の影響や海外企業との比較可能性を考慮した参考指標として継続開示している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、EBITDAは138億49百万円(前年同期比29.0%減)、のれん償却前EPSは182.88円(前年同期比31.5%減)となりました。(※)」

    のれん償却の影響及び海外企業との比較可能性を考慮し、EBITDA及びのれん償却前EPSを参考指標として継続開示している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、EBITDAは86億1百万円(前年同期比27.7%減)、のれん償却前EPSは134.76円(前年同期比9.2%増)となりました。これらの点を考慮し、「EBITDA」及び「のれん償却前EPS」を参考指標として開示しております。」

    EBITDA及びのれん償却前EPSを、のれん償却の影響や海外企業との比較可能性を考慮した参考指標として継続開示している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当第1四半期連結累計期間におけるEBITDAは61億67百万円(前年同期比13.3%減)、のれん償却前EPSは127.02円(前年同期比73.3%増)となりました。」

    EBITDA及びのれん償却前EPSを、のれん償却の影響や海外企業との比較可能性を考慮した参考指標として継続開示している。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるEBITDAは230億28百万円(前年同期比6.4%減)、のれん償却前EPSは288.24円(前年同期比23.2%増)となりました。」

    のれん償却の影響や海外企業との比較可能性を踏まえ、EBITDAとのれん償却前EPSを参考指標として継続開示している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結累計期間におけるEBITDAは195億11百万円(前年同期比5.1%減)、のれん償却前EPSは267.07円(前年同期比34.6%増)となりました。」

    のれん償却の影響や海外企業との比較可能性を踏まえ、EBITDAとのれん償却前EPSを参考指標として継続開示している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの点を考慮し、「EBITDA」及び「のれん償却前EPS」を参考指標として開示しております。」

    のれん償却による利益とキャッシュ・フロー等の乖離や海外企業との比較可能性を理由に、参考指標の開示を継続している。
  16. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「これらの点を考慮し、「EBITDA」及び「のれん償却前EPS」を参考指標として開示しております。」

    のれん償却による営業利益以下の利益とキャッシュフロー等の乖離を説明し、参考指標を開示している。
一緒に動いた変遷

「熊本地震に関する損失」は、この変遷が動いた22回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1熊本地震に関する損失3回
  3. 2海外経済の不確実性と金融資本市場の変動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アンドエスティHDの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-30の決算説明資料で、「実績引用」でした。
EBITDA・のれん償却前EPSの参考指標開示|アンドエスティHD(2685)の変遷 | Komori