アンドエスティHD(2685)・目標悪化
2030年までのサステナブル素材・加工比率50%以上
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
再生・再生可能資源の原材料利用比率向上13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
アンドエスティHDがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026悪化有価証券報告書
「未来につながるものづくりでは、2030年までに全商品のうち半分以上をサステナブルな原料・加工へと切り替えることを目標としています。第76期(2026年2月期)は、商品への独自のサステナブルマークの付与率が13.1%(前期比△4.8%)、付与数が約1,353万枚(前期比△約287万枚)となりました。」
2030年までの50%超目標は維持しているが、当期のサステナブルマーク付与率・付与数は前期から低下した。 - FY2025前進有価証券報告書
「未来につながるものづくりでは、2030年までに全商品のうち半分以上をサステナブルな原料・加工へと切り替えることを目標としています。2025年2月期時点で、商品への独自のサステナブルマークの付与率は17.9%、付与数は前期比109.7%となりました。」
2030年までにサステナブル素材・加工比率50%以上とする目標を継続し、2025年2月期のマーク付与率17.9%、付与数前期比109.7%を開示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「2030年までに全商品のうち半分以上をサステナブルな原料・加工へと切り替えることを目標とし、商品への独自のサステナブルマークの付与数は2022年比111%を達成しました。」
2030年までに全商品の半分以上をサステナブルな原料・加工へ切り替える数値目標を設定し、サステナブルマーク付与数の2022年比111%達成も記載している。