Komori
セカンドリテイリング(2681)・目標達成

2026年3月期通期業績予想

FY2025に初出。4回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」は2026-05-08。直近の記載はFY2026。

4記載
2年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2025達成FY2026-H1 – FY20262025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
2026年3月期の連結業績予想18社が書いているテーマ・逆風1社・追い風11社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026達成有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は481,249百万円(前年同期比12.5%増)、営業利益は14,239百万円(前年同期比26.6%増)、経常利益は15,348百万円(前年同期比25.6%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は8,738百万円(前年同期比92.6%増)となりました。」

    FY2026業績予想の売上高470,000百万円、営業利益11,500百万円、経常利益11,000百万円、当期純利益5,500百万円に対し、実績は全指標で上回った。
  2. 2026-05-08達成決算

    「2026年3月期 481,249 12.5 14,239 26.6 15,348 25.6 8,738 92.6」

    FY2025に設定した2026年3月期の業績予想に対し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の実績がいずれも予想値を上回った。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「売上高 (百万円) 199,724 216,943 427,669 470,000 営業利益 (百万円) 5,414 5,085 11,250 11,500 経常利益 (百万円) 5,201 5,572 12,224 11,000 親会社株主に帰属する中間(当期)純利益 (百万円) 2,825 3,227 4,537 5,500」

    2026年3月期業績予想に対し、中間期実績は売上高216,943百万円、営業利益5,085百万円、経常利益5,572百万円、親会社株主に帰属する中間純利益3,227百万円となった。通期業績予想に対する中間期の進捗が更新された。
  4. FY2025初出有価証券報告書

    「2026年3月期(業績予想) 売上高 470,000 営業利益 11,500 経常利益 11,000 親会社株主に帰属する当期純利益 5,500 1株当たり当期純利益 138.50」

    2026年3月期について、売上高470,000百万円、営業利益11,500百万円、経常利益11,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益5,500百万円、1株当たり当期純利益138.50円を業績予想として設定した。
一緒に動いた変遷

「メディア店舗を核とした新規事業・商材の開拓」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1メディア店舗を核とした新規事業・商材の開拓3回
  3. 2メディアからリユースへの事業ポートフォリオ転換3回
  4. 3リユース事業の業態多様化・プライベートブランド・海外展開3回
  5. 4リユース市場シェアの拡大とセカンドストリートのブランド価値向上3回
  6. 5モバイル商材・中古携帯市場の取扱強化3回
  7. 6貸付先・取引先の信用状況悪化による貸倒引当金の積み増し3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セカンドリテイリングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2026年3月期通期業績予想|セカンドリテイリング(2681)の変遷 | Komori