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セカンドリテイリング(2681)・目標削除

リユース店舗を平成30年3月末までに700店舗へ拡大

FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2019-Q1。

9記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018-Q32016: 320162017: 420172018: 22018
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物販店舗・買取・物流拠点の全国ネットワーク拡大5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q1削除有価証券報告書

    「リユース系店舗 547 (+12) 50 (+1) 597 (+13)」

    平成30年3月末までに700店舗とする過去の目標は本 filing では再掲されていない。現在のリユース系店舗数は597店舗であり、700店舗達成を示す記載もないため、期限到来後の目標記載の消失として扱う。
  2. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの店舗数の状況は以下のとおりとなりました。 リユース系店舗 530 (+24) 49 (0) 579 (+24)」

    リユース系店舗は当第3四半期末に579店舗となり、前連結会計年度末から24店舗増加した。平成30年3月末700店舗目標に対する具体的な進捗が示されている。
  3. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「店舗開発におきましては、衣料・服飾や家具・家電等のリユース品の買取販売を行う総合リユースショップ「セカンドストリート」を新規に19店舗(FC店舗含む)出店することにより、リユース市場シェアの拡大を図るとともに同ブランドの価値向上を目指してまいりました。 リユース系店舗 520 (+14) 49 (0) 569 (+14)」

    リユース系店舗は第2四半期末に569店舗となり、前連結会計年度末から14店舗増加した。平成30年3月末700店舗目標に対する具体的な進捗が示されている。
  4. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「「セカンドストリート」を新規に11店舗(FC店舗含む)出店することにより、リユース市場シェアの拡大を図るとともに同ブランドの価値向上を目指してまいりました。リユース系店舗 516 (+10) 49 (0) 565 (+10)」

    リユース系店舗は第1四半期末に565店舗となり、前連結会計年度末から10店舗増加した。過去に掲げた平成30年3月末700店舗目標に対する具体的な進捗が示されている。
  5. FY2017前進有価証券報告書

    「リユース系店舗 506 (+41) 49 (+2) 555 (+43)」

    平成29年3月期末のリユース系店舗は555店舗となり、前期末比43店舗増加した。過去に掲げた平成30年3月末700店舗目標に対する具体的な進捗が示されている。
  6. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「リユース系 375 (+32) 46 (+2) 421 (+34)」

    第3四半期末のリユース系店舗施設数は421店舗で、前連結会計年度末比34店舗増加した。平成30年3月末700店舗目標に対する具体的な店舗数の進捗が開示されている。
  7. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「リユース系店舗を新規に32店舗(FC店舗含む)出店いたしました。 リユース系 364 (+21) 47 (+3) 411 (+24)」

    リユース系店舗は当第2四半期末に411店舗となり、前連結会計年度末比24店舗増加した。700店舗目標に対する進捗の具体的な店舗数が開示されているが、目標達成時期自体は当 filing では再掲されていない。
  8. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「リユース系 352 (+9) 46 (+2) 398 (+11)」

    リユース系店舗施設数を398店、前連結会計年度末比11店増と開示している。過年度の500店舗との定義上の比較可能性は本文だけでは判定せず、700店舗目標への達成度は断定しない。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「リユース部門においては、FC店も含めまして、平成26年12月に400店舗、平成28年3月までの約15か月にて100店舗追加出店し、500店舗出店を達成致しましたが、今後も市場全体の成長が期待されるリユース事業へ経営資源の配分ウェイトを高めていくことで出店を年間100店舗規模に加速し、平成30年3月末までに700店舗を目指して、さらなる規模の拡大と認知度の向上を図ってまいります。」

    500店舗達成を踏まえ、年間100店舗規模の出店と平成30年3月末700店舗を目標としている。
一緒に動いた変遷

「メディアからリユースへの事業ポートフォリオ転換」は、この変遷が動いた9回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765522★123456
  1. ★この変遷
  2. 1メディアからリユースへの事業ポートフォリオ転換7回
  3. 2リユース事業の業態多様化・プライベートブランド・海外展開6回
  4. 3モバイル商材・中古携帯市場の取扱強化5回
  5. 4株価連動型ストック・オプションによる株主との利害共有5回
  6. 5リユース市場シェアの拡大とセカンドストリートのブランド価値向上2回
  7. 6節電と店舗オペレーション効率化による収益改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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