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エービーシー・マート(2670)・施策前進

SNS・広告・メーカー共同プロモーションによる販売強化

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-10-07。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2020-Q12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 72026
同じテーマの他社
販促フェア・限定商品・アプリによる集客強化52社が書いているテーマ・逆風0社・追い風58社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-07前進業績予想の修正

    「著名なアーティストを起用した宣伝を強化し、ナショナルブランドの新作シューズとアパレルの販売を強化してまいりました。」

    著名アーティストを起用した宣伝と、ナショナルブランドの新作シューズ・アパレル強化が具体的に示された。
  2. 2026-07-08前進決算

    「著名なアーティストを起用した宣伝を強化し、ナショナルブランドの新作シューズとアパレルの販売を強化してまいりました。」

    著名アーティストを起用した宣伝とナショナルブランド商品の販売強化が第1四半期の施策として示された。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「販売戦略につきましては、SNSを中心に広告宣伝には著名なタレントを起用し、ナショナルブランドのスニーカーやアパレルの販売を強化いたしました。」

    SNS中心の広告に著名タレントを起用し、ナショナルブランドのスニーカー・アパレルを強化する販促へ進んだ。
  4. 2026-04-08前進決算

    「販売戦略につきましては、SNSを中心に広告宣伝には著名なタレントを起用し、ナショナルブランドのスニーカーやアパレルの販売を強化いたしました。」

    SNSを中心とする広告宣伝に著名人を起用する施策が具体化した。
  5. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「販売戦略につきましては、SNSによるデジタル広告とテレビCMを効果的に使い分けて、実店舗への訴求効果を高める販売促進を進めてまいりました。商品展開においては、ナショナルブランドの新作スニーカーの限定販売やハンズフリーシューズを中心にプロパー販売を強化してまいりました。この夏は、ハンズフリーのサンダルを発売し、需要を取り込んでまいりました。」

    SNSデジタル広告とテレビCMの使い分け、新作スニーカーの限定販売、ハンズフリーシューズのプロパー販売に加え、ハンズフリーサンダルを発売する施策へ進んだ。
  6. FY2025-Q1再定義有価証券報告書

    「販売戦略につきましては、SNSによるデジタル広告とテレビCMを効果的に使い分けて、実店舗への訴求効果を高める販売促進を実施いたしました。商品展開においては、新作スニーカーや履きやすさを重視したカジュアルシューズを中心にプロパー販売を強化いたしました。」

    SNSデジタル広告とテレビCMを使い分ける販促に加え、新作スニーカーや履きやすさを重視したカジュアルシューズのプロパー販売強化が示され、販促手段・商品訴求が具体化した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「販売戦略につきましては、SNSを中心にデジタル広告を活用した施策等により、新作スニーカーの単品訴求を行い、オンラインと実店舗においてプロパー販売の強化を図りました。世界各国でインバウンド需要が高まる中、日本、韓国、台湾、ベトナムの4ヶ国で新作シューズを同時リリースするなど、プロモーション活動をグローバルに展開することで、「ABC-MART」が主体となってトレンド発信を行う取り組みを始めました。」

    SNS・デジタル広告、新作スニーカーの単品訴求、オンラインと実店舗でのプロパー販売に加え、4か国同時発売によるグローバル販促を開始した。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「販売戦略につきましては、SNSを中心とした販売促進活動を通じて、国内需要やインバウンド需要の取り込みを強化し、付加価値の高い高単価なスニーカーやアウトドア向けシューズ、トレンドのスポーツサンダルや取り扱い品目を拡大したアパレルの販売に注力してまいりました。」

    SNSを中心とする販売促進により、国内需要・インバウンド需要を取り込み、高単価スニーカー、アウトドアシューズ、スポーツサンダル、アパレルを訴求する方針が継続している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「販売戦略につきましては、SNSによるデジタル広告を中心に実店舗への訴求効果を高める販売促進を実施してまいりました。商品展開においては、新作スニーカーを中心にナショナルブランドの限定商品の販売に注力してまいりました。」

    SNSによるデジタル広告、実店舗への訴求、ナショナルブランド限定商品の販売という販売促進策が継続している。
  10. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「販売戦略につきましては、デジタル広告やスマートフォン向けアプリの抽選機能を活用した施策等により、オンラインと実店舗との相互送客を実現し、トレンドアイテムを中心に実店舗への訴求効果を高める販売促進を実施してまいりました。」

    従来のSNS・デジタル広告中心の販促から、アプリの抽選機能を含む施策によりオンラインと実店舗の相互送客を図る整理へ具体化した。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「販売戦略につきましては、SNSによるデジタル広告を中心に実店舗への訴求効果を高める販売促進を進め、客単価の改善による売上総利益の向上に努めてまいりました。商品展開においては、春の新作スニーカーを中心にナショナルブランドの限定商品の販売に注力いたしました。」

    SNSを中心とするデジタル広告、実店舗への訴求、ナショナルブランド限定商品の販売という販売促進策が継続している。
  12. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「販売促進においては、若年層をターゲットとしたSNSによるデジタル広告の配信を積極的に行い、ブランドを基調としたトレンドアイテムの訴求を行いました。商品展開においては、著名アーティストや著名企業とのコラボレーションやナショナルブランドの限定商品の販売に注力いたしました。」

    従来のSNS・デジタル広告に加え、若年層、ブランドを基調としたトレンドアイテム、著名企業・アーティストとのコラボレーション、限定商品という訴求対象・手段が具体化した。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「販売戦略につきましては、若年層をターゲットとしたSNSによるデジタル広告の配信を積極的に行い、ブランドを基調としたトレンドアイテムの訴求に注力してまいりました。」

    若年層向けSNSデジタル広告とブランドを基調としたトレンドアイテムの訴求が引き続き示されている。
  14. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「販売戦略につきましては、スニーカー需要を取り込んでいくための施策として、若年層をターゲットとしたSNSによるデジタル広告の配信を積極的に行い、ブランドを基調としたトレンドアイテムの訴求に注力してまいりました。」

    従来のデジタル広告活用を、若年層を対象とするSNS配信とブランド基調のトレンドアイテム訴求として具体化した。
  15. FY2021再定義有価証券報告書

    「国内需要を喚起させる取り組みとして、ABCマート公式アプリのリニューアルセール、レディース・キッズ全品割引セール、ブラックフライデーセール等の企画を行いました。また商品展開においては、著名アーティストとのコラボレーションやナショナルブランドの限定商品の販売に注力し単品訴求を行いました。販売促進活動においては、ブランド戦略にはデジタル広告を積極的に採用し、オンラインと店舗の双方の顧客に向けたアプローチを強化しました。」

    従来のデジタル広告・アプリ活用に加え、アプリのリニューアルセール、全品割引、ブラックフライデー、著名アーティストとのコラボレーション、限定商品の販売など、需要喚起策の記述が具体化した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「販売促進活動においては、ブランド戦略にはデジタル広告を積極的に採用し、オンラインと店舗の双方の顧客に向けたアプローチを強化しました。ブラックフライデーセールにおいては、テレビCMとデジタル広告の併用によりセール期間中のオンライン販売が前年の2倍程増加しました。また店舗における販売も販促効果により好調となりました。」

    デジタル広告、テレビCM、セール、オンライン・店舗横断の販促を具体化し、ブラックフライデー期間中のオンライン販売が前年の2倍程度となった。
  17. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「国内需要を喚起させる取組みとして、全品値引きセールやABCマート公式アプリを通じた割引クーポンの発行、オンライン送料無料等の企画を行いました。」

    従来の広告・商品販売強化に加え、全品値引き、公式アプリの割引クーポン、オンライン送料無料を用いた需要喚起策が明示された。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、スマートフォン向けアプリの利用促進やデジタルを活用した広告宣伝に注力してまいりました。」

    スマートフォンアプリの利用促進とデジタル広告を活用した販売強化が、通期でも継続して記載されている。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「販売戦略につきましては、引き続きカジュアルラインのスポーツシューズやファッションスニーカーの販売に注力してまいりました。都心部の大型店を中心にスポーツアパレルや小物等の取扱いを拡大し、シューズと共にトータルコーディネイトが可能なMD展開を進めております。また、スマートフォン向けアプリの利用促進やデジタルを活用した広告宣伝に注力してまいりました。」

    スポーツシューズ・ファッションスニーカーの販売、スポーツアパレル等の取扱拡大、スマートフォンアプリとデジタル広告の活用が引き続き示されている。
  20. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「販売戦略につきましては、引き続きカジュアルラインのスポーツシューズやファッションスニーカーの販売に注力してまいりました。都心部の大型店を中心にスポーツアパレルや小物等の取扱いを拡大し、シューズと共にトータルコーディネイトが可能なMD展開を進めております。また、当四半期は、スマートフォン向けアプリの利用促進やデジタルを活用した広告宣伝に注力してまいりました。」

    従来のスポーツシューズ等の販売強化に加え、スマートフォン向けアプリの利用促進とデジタル広告宣伝が明示され、販売促進手段の記述がデジタル側へ広がった。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「販売戦略につきましては、当四半期においてもカジュアルラインのスポーツシューズやファッションスニーカーの販売に注力してまいりました。」

    カジュアルラインのスポーツシューズやファッションスニーカーを中心とする販売強化が継続している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の商品戦略につきましては、カジュアルラインのスポーツシューズやファッションスニーカーの販売に注力してまいりました。」

    カジュアルラインのスポーツシューズやファッションスニーカーを中心とする販売強化が継続している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「販売戦略につきましては、当四半期においてもカジュアルラインのスポーツシューズやファッションスニーカーの販売に注力してまいりました。」

    カジュアルラインのスポーツシューズやファッションスニーカーを中心とする販売強化が継続している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「販売戦略につきましては、当四半期においてもカジュアルラインのスポーツシューズやファッションスニーカーの販売に注力してまいりました。」

    スポーツシューズやファッションスニーカーを中心とする販売強化が継続している。広告媒体やSNSについての新たな記載はない。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「販売戦略につきましては、当四半期においてもカジュアルラインのスポーツシューズやファッションスニーカーの販売に注力してまいりました。」

    スポーツシューズやファッションスニーカーを中心とする販売強化が継続している。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の販売戦略につきましては、カジュアルラインのスポーツシューズやファッションスニーカーの販売とテレビCM等による広告宣伝を連動させた取り組みを強化してまいりました。キッズシューズやレディース向けのスポーツシューズにつきましても、ファッション雑誌やSNSによる宣伝を強化したことから女性客の獲得に成功し、好調となりました。」

    テレビCM、ファッション雑誌、SNSを商品販売と連動させる販売強化策が継続している。対象はスポーツシューズ、ファッションスニーカー、キッズ、レディースに及んでいる。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「商品につきましては、テレビCMによる宣伝アイテムを中心に、カジュアルラインのスポーツシューズやファッションスニーカーの販売に注力してまいりました。当四半期につきましては、ファッション雑誌やSNSによる宣伝効果もあり、キッズシューズやレディース向けのスポーツシューズの販売も好調となりました。」

    テレビCM、ファッション雑誌、SNSを活用したスポーツシューズやファッションスニーカーの販売強化が継続している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは引き続き顧客ニーズに沿った商品開発と広告宣伝に注力してまいりました。」

    顧客ニーズに沿った商品開発と広告宣伝による販売強化が引き続き示されている。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当四半期につきましては、テレビCMによる宣伝を増やし、CMアイテムの店頭への早期投入と販売との連動を高めてまいりました。」

    テレビCMを活用した販売促進を継続し、CM商品の早期投入と広告・店頭販売の連動強化を進めている。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「商品につきましては、昨年に続きファッションスニーカーを中心にスポーツシューズの販売を強化いたしました。」

    ファッションスニーカーを中心としたスポーツシューズの販売強化が継続している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「テレビCMを中心とした宣伝により、履きやすいパンプスやブーツを提案し、また親子に提案する商品については、企画開発から販売促進活動までを一貫して強化することで、レディースシューズとキッズシューズの双方の需要を喚起させる取り組みを行いました。」

    テレビCMを中心とする広告宣伝と商品提案による販売強化が継続している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「商品につきましては、ファッション雑誌やSNS等を積極的に活用してファッションスニーカーの販売促進を行い、スポーツシューズの販売を強化しました。また、テレビCMを中心とした宣伝により、女性の顧客層に向けトレンドサンダルや履きやすいパンプス・フラットシューズを提案してまいりました。」

    ファッション雑誌、SNS、テレビCMを活用した販売促進が引き続き実施されている。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「テレビCMやファッション雑誌を中心に宣伝活動を実施し、またSNS等を積極的に活用して、ファッションスニーカーの販売を強化したことからスポーツシューズが好調となりました。」

    テレビCM、ファッション雑誌、SNSに加え、人気商品のメーカー共同プロモーションを販売強化の手段としている。
一緒に動いた変遷

「既存店売上・客数の改善」は、この変遷が動いた36回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

998877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存店売上・客数の改善9回
  3. 2スポーツ専門店・スポーツアパレルのショップインショップ拡大9回
  4. 3韓国・台湾を中心とする海外店舗網の拡大8回
  5. 4スポーツ・サンダル等の販売増加とレザーカジュアル・ビジネスの減少8回
  6. 5国内外の新規出店による店舗網拡大7回
  7. 6新業態・インショップの展開と既存店改装7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エービーシー・マートの次の決算発表は2026-10-07の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-07の業績予想の修正で、「前進」でした。
SNS・広告・メーカー共同プロモーションによる販売強化|エービーシー・マート(2670)の変遷 | Komori