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タビオ(2668)・事実再定義

販売経路別の収益区分への変更

FY2023-Q2に初出。16回の記載のうち4回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026-H1。直近の記載はFY2027-H1。

16記載
5年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023-Q2 – FY2025再定義FY2026-H12022: 120222023: 420232024: 420242025: 220252026: 52026
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店舗・EC等の販売チャネル別収益分解開示6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再定義有価証券報告書

    「なお、当中間連結会計期間より、BtoB領域における新規販路の開拓や新ブランド開発等を「新規事業」として追加し、5つの事業部門に変更しております。」

    従来の4事業部門に、BtoB新規販路・新ブランド開発等を含む「新規事業」を追加し、収益開示を5事業部門へ再整理した。
  2. FY2026通期の販売経路別収益更新有価証券報告書

    「国内専門店事業 12,492,172 国内EC事業 2,076,518 海外事業 1,390,379 スポーツ卸事業 853,327 顧客との契約から生じる収益 16,812,398」

    通期の販売経路別収益は、国内専門店事業12,492百万円、国内EC事業2,076百万円、海外事業1,390百万円、スポーツ卸事業853百万円となった。
  3. 2026-04-28再掲株主総会

    「なお、海外・スポーツ卸事業の規模拡大に伴い、当連結会計年度より「海外・スポーツ卸事業」としていた区分を「海外事業」と「スポーツ卸事業」の2区分に変更いたしました。」

    海外事業とスポーツ卸事業を分ける収益区分の再整理が、通期の事業報告でも確認された。
  4. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「なお、海外・スポーツ卸事業の規模拡大に伴い、当中間連結会計期間より、従来「海外・スポーツ卸事業」としていた区分を、「海外事業」「スポーツ卸事業」の2区分に変更しております。」

    海外・スポーツ卸事業の規模拡大を受け、従来の一つの収益区分を海外事業とスポーツ卸事業に分ける開示へ再整理した。
  5. FY2025通期の販売経路別収益更新有価証券報告書

    「国内専門店事業 12,729,563 国内EC事業 2,079,992 海外・スポーツ卸事業 2,042,512 顧客との契約から生じる収益 16,852,068」

    通期の販売経路別収益は、国内専門店事業12,729百万円、国内EC事業2,079百万円、海外・スポーツ卸事業2,042百万円となった。国内ECは前年同期比10.1%増、海外・スポーツ卸は25.5%増となった。
  6. FY2025-H1中間期の販売経路別収益更新有価証券報告書

    「販売経路 国内専門店事業 5,986,217 6,063,324 国内EC事業 861,696 976,175 海外・スポーツ卸事業 692,321 922,141 顧客との契約から生じる収益 7,540,235 7,961,641」

    中間期の販売経路別収益は、国内専門店事業6,063百万円、国内EC事業976百万円、海外・スポーツ卸事業922百万円となった。前年同期比では国内ECが13.3%増、海外・スポーツ卸が33.2%増となった。
  7. FY2025-Q1第1四半期の販売経路別収益更新有価証券報告書

    「国内専門店事業 3,217,118 国内EC事業 522,800 海外・スポーツ卸事業 494,376 顧客との契約から生じる収益 4,234,294」

    第1四半期の販売経路別収益は、国内専門店事業3,217百万円、国内EC事業522百万円、海外・スポーツ卸事業494百万円となった。前年同期比では国内専門店が0.1%増、国内ECが9.0%増、海外・スポーツ卸が45.3%増となった。
  8. FY2024通期の販売経路別収益更新有価証券報告書

    「国内専門店事業 12,703,167 国内EC事業 1,889,589 海外・スポーツ卸事業 1,628,007 顧客との契約から生じる収益 16,220,763」

    通期の販売経路別収益は、国内専門店事業12,703百万円、国内EC事業1,889百万円、海外・スポーツ卸事業1,628百万円となった。
  9. FY2024-Q3第3四半期累計の販売経路別収益更新有価証券報告書

    「国内専門店事業 9,229,459 国内EC事業 1,386,569 海外・スポーツ卸事業 1,162,391 顧客との契約から生じる収益 11,778,420 その他の収益 ― 外部顧客への売上高 11,778,420」

    第3四半期累計の販売経路別収益は、国内専門店事業9,229百万円、国内EC事業1,386百万円、海外・スポーツ卸事業1,162百万円となった。
  10. FY2024-Q2上期の販売経路別収益更新有価証券報告書

    「国内専門店事業 5,986,217 国内EC事業 861,696 海外・スポーツ卸事業 692,321 顧客との契約から生じる収益 7,540,235」

    上期の販売経路別収益は、国内専門店事業5,986百万円、国内EC事業861百万円、海外・スポーツ卸事業692百万円となった。前年同期比では国内専門店と海外・スポーツ卸が増収、国内ECは減収となった。
  11. FY2024-Q1第1四半期の販売経路別収益更新有価証券報告書

    「国内専門店事業 3,215,332 国内EC事業 479,589 海外・スポーツ卸事業 340,265 顧客との契約から生じる収益 4,035,187」

    第1四半期の販売経路別収益は、国内専門店事業3,215百万円、国内EC事業479百万円、海外・スポーツ卸事業340百万円となった。
  12. FY2023通期の販売経路別収益更新有価証券報告書

    「国内専門店事業 12,159,317 国内EC事業 1,908,082 海外・スポーツ卸事業 1,196,821 顧客との契約から生じる収益 15,264,221」

    販売経路別の通期収益は、国内専門店事業12,159百万円、国内EC事業1,908百万円、海外・スポーツ卸事業1,196百万円となった。
  13. FY2023-Q3第3四半期累計の販売経路別収益更新有価証券報告書

    「国内専門店事業 8,634,687 国内EC事業 1,416,083 海外・スポーツ卸事業 901,552 顧客との契約から生じる収益 10,952,323 外部顧客への売上高 10,952,323」

    組織体制変更後の販売経路別開示について、第3四半期累計の国内専門店事業、国内EC事業、海外・スポーツ卸事業の収益額が更新された。
  14. FY2023-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、今後の事業の方向性を見据え、事業環境の変化に迅速に対応できる組織体制に変更しました。この変更に伴い、従来、顧客との契約から生じる収益を分解した情報を「小売部門(EC販売含む)」、「卸売部門」に区分しておりましたが、当第2四半期連結累計期間より以下の区分に変更しております。国内専門店事業 5,551,912、国内EC事業 904,924、海外・スポーツ卸事業 560,707」

    組織体制の変更に伴い、収益の開示区分を従来の小売・卸売から、国内専門店、国内EC、海外・スポーツ卸の販売経路別区分へ変更した。
一緒に動いた変遷

「個人消費の節約志向・天候不順による衣料品需要の低迷」は、この変遷が動いた16回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33★12
  1. ★この変遷
  2. 1個人消費の節約志向・天候不順による衣料品需要の低迷3回
  3. 2原材料価格上昇・人手不足による人件費上昇3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
タビオの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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