タビオ(2668)・目標引き上げ
女性管理職・男性育児休業・男女賃金差異の2027年度目標
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・男性育休・男女賃金差異の目標管理34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 2029年度末までに 30% 26.9% 男性労働者の育児休業取得率 毎年度 50%以上 100.0% 労働者の男女の賃金差異 2029年度末までに 60% 55.5%」
人的資本目標が、女性管理職比率25%から30%、男性育児休業取得率10%から毎年度50%以上、男女賃金差異55%から60%へ引き上げられた。目標年度は2029年度末へ更新され、実績は女性管理職26.9%、男性育児休業取得率100.0%、男女賃金差異55.5%となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 2027年度末までに25% 23.7% 男性労働者の育児休業取得率 2027年度末までに10% 0.0% 労働者の男女の賃金差異 2027年度末までに55% 53.4%」
2027年度末の目標値は維持され、実績は女性管理職比率20.3%から23.7%、男女賃金差異50.9%から53.4%へ更新された。男性育児休業取得率は0.0%のままである。 - FY2024初出有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 2027年度末までに25% 20.3% 男性労働者の育児休業取得率 2027年度末までに10% 0.0% 労働者の男女の賃金差異 2027年度末までに55% 50.9%」
人的資本について、女性管理職比率25%、男性育児休業取得率10%、男女賃金差異55%を2027年度末までの目標として設定し、実績も併記した。