奈良県産オーガニックコットンと独自糸の研究開発
FY2017に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-10-13。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-10-13前進決算説明資料
「奈良県広陵町の休耕地を活用して種から綿花を育てます。」
オーガニックコットン・独自糸の取り組みが、奈良県広陵町の休耕地を活用した綿花の栽培として具体化している。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「当社が奈良県で種から育てた肌触りの優しいオーガニックコットン「TABIO'S COTTON」を素材として採用し、株式会社ナイガイで生産したユニバーサルデザインの靴下で、老若男女にご愛用いただける商品となっております。」
奈良県で育てたオーガニックコットンについて、従来の研究テーマとしての記載から、ナイガイとの共同商品『SOCKSUN』の素材として実際の商品に採用する段階へ進んでいる。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動として、お客様にとって真の安心・安全な靴下を製造販売するため、人と地球環境に優しいオーガニックコットンを奈良県で栽培し、当グループ独自の靴下に最適な糸を開発すべく研究を積み重ねて参ります。」
奈良県産オーガニックコットンと独自糸の研究を、安心・安全および環境配慮の商品開発テーマとして継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「お客様にとって真の安心・安全な靴下を製造販売するため、人と地球環境に優しいオーガニックコットンを奈良県で栽培し、当グループ独自の靴下に最適な糸を開発すべく研究を積み重ねて参ります。」
奈良県産オーガニックコットンと独自糸の研究を、安心・安全および環境配慮の商品開発テーマとして継続している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「働く女性に向けた高品質で機能性の高い商品、環境に配慮した商品等の企画・提案を行うことによって」
従来のオーガニックコットンや独自糸の研究に加え、環境に配慮した商品全般の企画・提案へ、環境配慮型の商品開発の表現が広がっている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動として、お客様にとって真の安心・安全な靴下を製造販売するため、人と地球環境に優しいオーガニックコットンを奈良県で栽培し、当グループ独自の靴下に最適な糸を開発すべく研究を積み重ねて参ります。」
奈良県産オーガニックコットンと独自糸の研究を、安心・安全および環境配慮の商品開発テーマとして継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動として、お客様にとって真の安心・安全な靴下を製造販売するため、人と地球環境に優しいオーガニックコットンを奈良県で栽培し、当グループ独自の靴下に最適な糸を開発すべく研究を積み重ねて参ります。」
奈良県産オーガニックコットンと独自糸の研究を、安心・安全および環境配慮の商品開発テーマとして継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動として、お客様にとって真の安心・安全な靴下を製造販売するため、人と地球環境に優しいオーガニックコットンを奈良県で栽培し、当グループ独自の靴下に最適な糸を開発すべく研究を積み重ねて参ります。」
奈良県産オーガニックコットンの栽培と独自糸の研究を、安心・安全および環境配慮の商品開発テーマとして継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「お客様にとって真の安心・安全な靴下を製造販売するため、人と地球環境に優しいオーガニックコットンを奈良県で栽培し、当グループ独自の靴下に最適な糸を開発すべく研究を積み重ねて参ります。」
安心・安全な商品づくりと環境配慮を結び付け、奈良県でのオーガニックコットン栽培と独自の糸の開発を研究テーマとしている。