イメージ ワン(2667)・事実設備投資額の大幅縮小
地球環境ソリューション事業への設備投資
FY2019に初出。8回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2023。
8記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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- FY2023設備投資額の大幅縮小有価証券報告書
「当連結会計年度に実施した設備投資の総額は42百万円で、主な内訳は、ヘルスケアソリューション事業のソフトウエア30百万円、全社共通の建物附属設備3百万円であります。」
設備投資額は42百万円となり、前年度の802百万円から大幅に縮小した。投資内容も地球環境ソリューション事業の機械装置中心からヘルスケアのソフトウェア中心へ変化した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度に実施した設備投資の総額は802百万円で、主な内訳は、地球環境ソリューション事業の機械及び装置737百万円、全社共通の建物附属設備29百万円であります。」
通期設備投資802百万円を実施し、地球環境ソリューション事業の機械・装置に737百万円を投じた。 - FY2022-Q2固定資産・機械装置の増加継続有価証券報告書
「固定資産は、1,492,469千円(同152.9%増)となりました。これは、機械及び装置が713,923千円、その他に含まれる差入保証金が195,151千円増加したこと等によります。」
固定資産は前事業年度末比152.9%増となり、機械及び装置や差入保証金の増加が続いている。 - FY2022-Q1機械装置の大幅増加有価証券報告書
「固定資産は、1,455,199千円(同146.5%増)となりました。これは、機械及び装置が730,402千円増加したこと等によります。」
固定資産は前事業年度末比146.5%増となり、機械及び装置が730,402千円増加した。 - FY2021設備投資額の縮小と内容変化有価証券報告書
「当事業年度に実施した設備投資の総額は40,665千円で、主な内訳は、ヘルスケアソリューション事業のソフトウェア15,000千円、地球環境ソリューション事業の機械装置11,061千円であります。」
設備投資総額は40,665千円となり、前年度の364百万円から大幅に縮小し、土地中心からソフトウェア・機械装置中心へ内容も変化した。 - FY2020設備投資の内容変化有価証券報告書
「当事業年度に実施した設備投資の総額は364百万円で、主な内訳は、地球環境ソリューション事業の土地288百万円であります。」
設備投資総額は364百万円となり、前年度の地球環境ソリューション事業の機械・装置中心の投資から、土地288百万円を中心とする内容へ変化した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、投資活動の結果使用した資金は386百万円(前年同期は3百万円の獲得)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出311百万円等があったことによるものです。」
地球環境ソリューション事業などに関する有形固定資産の取得支出が311百万円発生し、投資活動による資金使用が拡大している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当事業年度に実施した設備投資の総額は500百万円で、主な内訳は、地球環境ソリューション事業の機械及び装置の430百万円であります。」
通期設備投資500百万円のうち、430百万円を地球環境ソリューション事業の機械・装置に投じている。