イメージ ワン(2667)・目標削除
ウェブ・サービス事業の第2四半期中の販売開始
FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2019-Q2。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規・成長事業の創出・育成185社が書いているテーマ・逆風0社・追い風196社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2削除有価証券報告書
「インターネット予約・検索サイトを中心としたウェブ・サービス事業を、光通信グループと共同運営してきた株式会社エンパワープレミアムへの投資事業と位置づけ」
自社ポータルサイトの販売開始という従来の目標は本 filing では記載されず、ウェブ・サービス事業は投資先への支援事業として位置づけ直されている。 - FY2017前進有価証券報告書
「核となるポータルサイト第一弾「Dr.Times」を平成29年6月にリリースし、営業活動をスタートさせました」
第2四半期中という当初目標からは遅れたものの、平成29年6月にDr.TIMESをリリースし、営業活動を開始した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「その結果、当初予定していた第2四半期の開設から遅れましたが、自社ポータルサイトのDr.TIMES(WEBサイトの名称)を、第3四半期の6月に開設しました。」
第2四半期中の販売開始という当初目標に対し、開設時期は遅れたものの、第3四半期の6月に自社ポータルサイトを開設する具体的な進展があった。販売開始そのものが完了したとは明記されていない。 - FY2017-Q2後退有価証券報告書
「当期間におけるウェブ・サービス事業セグメントは、設立後の開業準備と自社ポータルサイトの開設準備に注力し、第3四半期中の販売開始を目指しております。」
前回の「第2四半期中の販売開始」から「第3四半期中の販売開始」へ、販売開始の目標時期が変更された。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当期間におけるウェブ・サービス事業セグメントは、設立後の開業準備と自社ポータルサイトの開設準備に注力し、第2四半期中の販売開始を目指しております。」
自社ポータルサイトの開設準備を進め、第2四半期中の販売開始を目指す期限付きの計画を示している。