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サンエー(2659)・施策前進

小売店舗の新規出店計画

FY2017に初出。20回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。

20記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – FY20242017: 220172018: 320182019: 320192020: 220202021: 220212022: 220222023: 020232024: 120242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
小売店舗の継続的な新規出店計画4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「そのうち主な設備投資は、当社の「石垣シティ」(沖縄県石垣市)、「銘苅店」(沖縄県那覇市)の出店及び既存店舗の改装等、並びに新食品加工センター・新本社の建築費によるものであります。」

    前回までに開店実績を記載していた石垣シティに加え、銘苅店の出店を設備投資実績として記載している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「6月に「石垣シティ」(沖縄県石垣市)を建替えし新館を開店、」

    前回まで設備計画に掲げられていた石垣シティの増築計画について、2025年6月に建替えを行い新館を開店した実績を記載している。
  3. FY2025設備計画の更新有価証券報告書

    「㈱サンエー 石垣シティ 沖縄県石垣市 小売 店舗 増築 5,844 4,144 自己資金 2023年2月 2025年6月 5,844㎡ ㈱サンエー 銘苅店(仮称) 沖縄県那覇市 小売 店舗 新設 1,568 296 自己資金 2024年6月 2026年2月 1,455㎡」

    石垣シティは完了予定を2025年6月、投資総額を5,844百万円とし、銘苅店(仮称)は投資総額1,568百万円・2026年2月完了予定として計画を更新している。あわせてローソン沖縄の店舗新設・改装計画も示している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「㈱サンエー 石垣シティ 沖縄県石垣市 小売 店舗 増築 5,000 1,610 自己資金 2023年2月 2025年秋 5,844㎡ ㈱サンエー 銘苅店(仮称) 沖縄県那覇市 小売 店舗 新設 1,437 5 自己資金 2024年6月 2025年9月 1,455㎡」

    石垣シティの増築計画と、銘苅店(仮称)の新設計画を、投資額、着手・完了時期、売場面積付きで示している。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「店舗状況につきましては、3月に「ジョイフルよなばる店」(沖縄県島尻郡)、5月に「V21カママヒルズ食品館」(沖縄県宮古島市)、「和風亭宮古店」(沖縄県宮古島市)の計3店舗を閉店、6月に「宮古島シティ」(沖縄県宮古島市)を開店致しました。」

    前年度から計画されていた宮古島シティを6月に開店した。小売店舗の新規出店計画が実際の開店に到達したことを記載している。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「㈱サンエー 宮古島シティ 沖縄県宮古島市 小売 店舗 新設 5,321 3,722 自己資金 2020年7月 2022年6月 売場面積6,679㎡」

    宮古島シティについて、投資予定総額5,321百万円、既支払額3,722百万円、2022年6月完了予定、売場面積6,679㎡の計画を記載している。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「㈱サンエー 宮古島シティ 沖縄県宮古島市 小売 店舗 新設 5,305 995 自己資金 2020年7月 2022年6月 売場面積6,679㎡」

    石川シティの開業後の新規出店計画として、宮古島シティについて総額53億500万円、2022年6月完了予定、売場面積6,679㎡の計画を示している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「店舗展開につきましては、8月に「石川シティ」(沖縄県うるま市)を新規出店いたしました。」

    石川シティについて、2020年8月の新規出店実施を再掲している。
  9. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開につきましては、8月に「石川シティ」(沖縄県うるま市)を新規出店いたしました。」

    前年度に示した石川シティの新設計画について、2020年8月に実際の新規出店に到達した。
  10. FY2020後退有価証券報告書

    「㈱サンエー 石川シティ 沖縄県うるま市 小売 店舗 新設 6,700 3,484 自己資金 2019年5月 2020年8月 売場面積13,900㎡」

    石川シティについて、投資予定総額67億円、売場面積13,900㎡、2019年5月着手を再掲している。一方、前回の計画で示された完了予定の2020年6月から2020年8月へ変更されている。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「人手不足による人件費の高騰並びに新規出店予定の経費計上等のコストアップがあり、」

    新規出店計画が継続しており、その予定に伴う経費が計上されていると記載しているが、新たな店舗名や開店実績は示していない。
  12. FY2019前進有価証券報告書

    「㈱サンエー(仮称)石川シティ 沖縄県うるま市 小売 店舗新設 6,700 95 自己資金 2019年5月 2020年6月」

    既存の喜友名店・板良敷店の出店実績に加え、(仮称)石川シティについて、2019年5月着手・2020年6月完了予定、投資予定額67億円の新設計画を示している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「店舗展開につきましては、5月に「喜友名店」(沖縄県宜野湾市)、「板良敷店」(沖縄県島尻郡与那原町)を新規出店いたしました。」

    5月に喜友名店と板良敷店を新規出店した実績を再掲している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「店舗展開につきましては、5月に「喜友名店」(沖縄県宜野湾市)、「板良敷店」(沖縄県島尻郡与那原町)を新規出店いたしました。」

    5月に喜友名店と板良敷店を新規出店した実績を再掲している。
  15. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「店舗展開につきましては、5月に「喜友名店」(沖縄県宜野湾市)、「板良敷店」(沖縄県島尻郡与那原町)を新規出店いたしました。」

    小売店舗の新規出店について、5月に喜友名店と板良敷店を実際に出店した。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「店舗展開につきましては、6月に「V21食品館嶺井店」(沖縄県南城市)、8月に「大湾シティ」(沖縄県中頭郡読谷村)を新規出店いたしました。」

    前年度に示した6月のV21食品館嶺井店と8月の大湾シティの新規出店実績を再掲している。
  17. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開につきましては、6月に「V21食品館嶺井店」(沖縄県南城市)、8月に「大湾シティ」(沖縄県中頭郡読谷村)を新規出店いたしました。」

    前年度に示した6月のV21食品館嶺井店と8月の大湾シティの出店計画について、両店舗の新規出店を実施した。
  18. FY2017初出有価証券報告書

    「出店計画につきましては、6月に「V21食品館嶺井店」(沖縄県南城市)、8月に「大湾シティ」(沖縄県中頭郡読谷村)を出店する予定であります。」

    V21食品館嶺井店と大湾シティの出店予定を示している。設備計画では、売場面積1,500㎡・7,000㎡の2店舗に加え、(仮称)喜友名店を平成30年6月完了予定、売場面積3,000㎡としている。
一緒に動いた変遷

「CVS店舗の新規出店」は、この変遷が動いた20回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1284322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1CVS店舗の新規出店12回
  3. 2普通株式への1株42円配当の実施8回
  4. 3既存店舗の改装と専門店・外部ブランドの導入4回
  5. 4仕組み力・商品力・人材力の向上3回
  6. 5既存店の活性化と効率化2回
  7. 6ワンランクアップ商品・沖縄県産品・PB商品の販売強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サンエーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-05の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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