まんだらけ(2652)・事実新物流拠点計画を明示
流通センターの移転と都内倉庫の開設
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2025。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ショールーム・物流センター・業務支援基盤の複合拡充12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025新物流拠点計画を明示有価証券報告書
「さらに、買取商品の適切な保管・流通を目的とした新たな設備整備も計画中であり、当社ホームページ上で「近未来母艦TSUKUYOMI」として公開している新たな物流拠点の始動に取り組んでおります。」
既存のSAHRA等に加え、「近未来母艦TSUKUYOMI」とする新たな物流拠点の設備整備・始動計画を明示している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「これは主にまんだらけSAHRA(サーラ)における新倉庫準備等の有形固定資産の取得による支出44百万円、無形固定資産の取得による支出5百万円、敷金の差入による支出19百万円があったことによるものであります。」
SAHRAにおける新倉庫準備等のため、有形固定資産44百万円、無形固定資産5百万円、敷金19百万円の投資を行った。 - FY2018初出有価証券報告書
「2018年6月 まんだらけ流通センターを板橋区加賀に移転、名称を「都内倉庫」として開設」
流通センターを板橋区加賀へ移転し、都内倉庫として開設した事実を記載している。