かどや製油(2612)・目標再掲
国内市場における量から質への転換
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2018。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業規模拡大から収益性重視への経営方針転換30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。19社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「②国内市場では量から質への転換」
国内市場で量から質への転換を図る方向性を引き続き示している。 - FY2017前進有価証券報告書
「また、高品質、高付加価値の純白ごま油を一般のクッキングオイル市場へ浸透させるため、交通広告をはじめ、インターネットや雑誌等メディアを用いて積極的にPRおよび販促活動を行いました。」
量から質への転換に向け、高品質・高付加価値の純白ごま油について交通広告、インターネット、雑誌等を用いた販促を継続した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「このような状況下、当社は高品質、高付加価値の純白ごま油を一般のクッキングオイル市場へ浸透させるため、交通広告をはじめ、インターネットや雑誌等メディアを用いて積極的にPRおよび販促活動を行っております。」
国内市場で高品質・高付加価値商品を浸透させる方針について、交通広告、インターネット、雑誌等を使った具体的な販促活動に進展している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「また、高品質、高付加価値の純白ごま油を一般のクッキングオイル市場へ参入させるため、主婦層を中心にPR活動を行っております。」
国内市場で量から質への転換を図る取り組みとして、高品質・高付加価値商品の市場参入とPR活動が具体化している。 - FY2016初出有価証券報告書
「国内市場では量から質への転換」
国内市場での重点方向を示す課題として記載されている。