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伊藤園(2593)・目標前進

「ITO EN」としてのグローバルブランド確立

FY2016に初出。28回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-09-01。

28記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022前進FY2024-Q2 – 2026-09-012016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 020202021: 120212022: 120222023: 320232024: 120242025: 120252026: 72026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-01実績引用www.nikkei.com

    「米国や欧州連合(EU)など海外で主力の茶系飲料「お〜いお茶」の販売が伸びた。」

    「お~いお茶」の海外での販売伸長が、グローバルブランド化の実績として引用された。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「また、近年、世界的に需要が急拡大している抹茶に関しましては、国内外の調達・生産・加工体制を強化するとともに、全世界への供給網を整備しており、抹茶事業を新たな事業として捉え、取り組んでおります。」

    「ITO EN」および「お~いお茶」のグローバルブランド化に加え、抹茶を新たな事業として位置付け、国内外の調達・生産・加工体制と全世界への供給網の整備を進めている。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、海外では現在50の国と地域で販売をしており、中でも米国や東南アジアでは健康志向の高まりを背景に緑茶・抹茶の需要が拡大し、売上高は好調に推移しました。」

    「ITO EN」および「お~いお茶」を含むグローバルブランド展開について、販売地域が50の国と地域に及ぶ現状が示された。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社は現在、40以上の国と地域で「お~いお茶」を販売しています。欧州でのプラスチック製容器入り飲料の規制強化を機に、世界の品質基準に合う「お~いお茶」飲料用原料の開発を進め、欧州のプラスチック製品規制に対応した「お~いお茶 緑茶」(330mlテザードキャップ付き紙パック)を5月に販売開始しました。9月には、世界の品質基準に合わせた「お~いお茶」製品の新たなラインアップとして、同様の品質設計に基づいた新製品「お~いお茶 抹茶入り緑茶」(330mlテザードキャップ付き紙パック)を開発し、欧州エリアを対象に販売を開始しました。」

    「お~いお茶」を40以上の国と地域で販売する状況に加え、欧州向け紙パック製品を5月・9月に相次いで投入し、グローバルブランド展開を具体化した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループは、長期ビジョンで「世界のティーカンパニー」を掲げ、2022年5月よりスタートした5ヵ年中長期経営計画の中で、「お~いお茶」のグローバルブランド化に取組んでいます。この度、新たな海外市場を開拓するにあたり、欧州市場・アセアン市場での課題に迅速に対応するため、現地に子会社を設立することといたしました。」

    「お~いお茶」のグローバルブランド化に向け、欧州・アセアン市場での現地対応を目的とする子会社設立を決定した。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「連結子会社であるITO EN (North America) INC. が米国における緑茶市場の創造と開拓を進めるため、全米のナチュラルフードマーケットや、ナショナルチェーン店等に対し営業活動を行い、本物の日本茶を米国に普及させると同時に、「ITO EN」ブランドの確立を図っております。」

    米国での緑茶市場開拓とITO ENブランド確立の方針が継続している。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また同時に、海外(上海・台湾・韓国)で「お~いお茶 緑茶」桜パッケージを発売しました。」

    「お~いお茶」のブランド展開を、上海・台湾・韓国での同時発売という具体的な海外施策へ広げた。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「ティーバッグ製品ITO EN「MATCHA GREEN TEA」につきましては、これまで米国市場には無かった高品質の緑茶ティーバッグとして、お客様に大変なご好評をいただくとともに、緑茶市場の拡大に大きく貢献しており、今後も強化してまいります。」

    MATCHA GREEN TEAを含むITO ENのグローバルブランド展開を強化する方針が継続している。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「ティーバッグ製品ITO EN「MATCHA GREEN TEA」につきましては、これまで米国市場には無かった高品質の緑茶ティーバッグとして、お客様に大変なご好評をいただくとともに、緑茶市場の拡大に大きく貢献しており、今後も強化してまいります。」

    「MATCHA GREEN TEA」等を通じたグローバルブランド展開の強化方針が継続している。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「米国、中国を中心に「グローバルブランド」で展開する「MATCHA GREEN TEA」の積極的な販売を継続して行ってまいりました。」

    「MATCHA GREEN TEA」をグローバルブランドとして米国・中国を中心に展開する方針が継続している。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「米国、中国を中心に「グローバルブランド」で展開する「MATCHA GREEN TEA」の積極的な販売を継続して行ってまいりました。」

    「MATCHA GREEN TEA」をグローバルブランドとして米国・中国を中心に展開する方針が継続している。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「海外におきましては、和食や抹茶の世界的ブームや健康志向の高まりを背景に、米国、中国を中心に「グローバルブランド」で展開するリーフ製品「MATCHA GREEN TEA」や「お~いお茶」などの無糖茶飲料が順調に売上を伸ばしております。」

    「MATCHA GREEN TEA」や「お~いお茶」などをグローバルブランドとして米国・中国中心に展開する方針が継続している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「海外におきましては、和食や抹茶の世界的ブームや健康志向の高まりを背景に、米国、中国を中心に「グローバルブランド」で展開するリーフ製品「MATCHA GREEN TEA」や「お~いお茶」などの無糖茶飲料が順調に売上を伸ばしております。」

    米国・中国を中心に、「MATCHA GREEN TEA」や「お~いお茶」などをグローバルブランドとして展開する方針が継続している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「米国、中国を中心に「グローバルブランド」で展開する「MATCHA GREEN TEA」の積極的な販売を継続して行ってまいりました。」

    「MATCHA GREEN TEA」をグローバルブランドとして米国・中国を中心に販売する方針が継続している。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「米国、中国を中心に「グローバルブランド」で展開する「MATCHA GREEN TEA」の積極的な販売を継続して行ってまいりました。」

    「MATCHA GREEN TEA」をグローバルブランドとして米国・中国を中心に販売する方針が継続している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「海外においては、茶葉(リーフ)製品につきまして、「グローバルブランド」で展開する「MATCHA GREEN TEA」の販売により、米国、豪州、東南アジアを中心に積極的な海外展開を行ってまいりました。」

    「MATCHA GREEN TEA」をグローバルブランドとして米国・豪州・東南アジアを中心に展開する方針が継続している。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「海外においては、茶葉(リーフ)製品につきまして、「グローバルブランド」で展開する「MATCHA GREEN TEA」の販売により、米国、豪州、東南アジアを中心に積極的な海外展開を行ってまいりました。」

    「MATCHA GREEN TEA」をグローバルブランドとして、米国・豪州・東南アジアを中心に展開する方針が継続している。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「海外においては、茶葉(リーフ)製品につきまして、「グローバルブランド」で展開する「MATCHA GREEN TEA」の販売により、米国、豪州、東南アジアを中心に積極的な海外展開を行ってまいりました。」

    「グローバルブランド」としてのMATCHA GREEN TEAを軸に、海外でブランドを展開する方針が継続している。
  19. FY2017再掲有価証券報告書

    「2020年に東京で開催される「東京オリンピック・パラリンピック競技大会」に向けて、国内外において、茶葉(リーフ)製品および飲料(ドリンク)製品の積極的な販売活動を継続していくとともに、当社独自の「茶畑から製品まで」のビジネスモデルを最大限に活かし、世界に健康で豊かな食生活への新たな価値を提供していくため、「伊藤園」から世界の「ITO EN」として、さらなるブランドの確立を目指してまいります。」

    2020年を軸とする国内外販売と「ITO EN」グローバルブランド確立の目標が継続している。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年に東京で開催される「東京オリンピック・パラリンピック競技大会」に向けて、国内外において、茶葉(リーフ)製品および飲料(ドリンク)製品の積極的な販売活動を継続していくとともに、当社独自の「茶畑から製品まで」のビジネスモデルを最大限に活かし、世界に健康で豊かな食生活への新たな価値を提供していくため、「伊藤園」から世界の「ITO EN」として、さらなるブランドの確立を目指してまいります。」

    2020年を軸とした国内外販売、「茶畑から製品まで」のモデル活用、世界ブランド確立の目標が継続している。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年に東京で開催される「東京オリンピック・パラリンピック競技大会」に向けて、国内外において、茶葉(リーフ)製品および飲料(ドリンク)製品の積極的な販売活動を継続していくとともに、当社独自の「茶畑から製品まで」のビジネスモデルを最大限に活かし、世界に健康で豊かな食生活への新たな価値を提供していくため、「伊藤園」から世界の「ITO EN」として、さらなるブランドの確立を目指してまいります。」

    「伊藤園」から世界の「ITO EN」へというグローバルブランド目標が継続している。
  22. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年に東京で開催される「東京オリンピック・パラリンピック競技大会」に向けて、国内外において、茶葉(リーフ)製品および飲料(ドリンク)製品の積極的な販売活動を継続していくとともに、当社独自の「茶畑から製品まで」のビジネスモデルを最大限に活かし、世界に健康で豊かな食生活への新たな価値を提供していくため、「伊藤園」から世界の「ITO EN」として、さらなるブランドの確立を目指してまいります。」

    「伊藤園」から世界の「ITO EN」へというグローバルブランド目標が再確認されている。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「2020年に東京で開催される「東京オリンピック・パラリンピック競技大会」に向けて、国内外において、茶葉(リーフ)製品および飲料(ドリンク)製品の積極的な販売活動を継続していくとともに、当社独自の「茶畑から製品まで」のビジネスモデルを最大限に活かし、世界に健康で豊かな食生活への新たな価値を提供していくため、「伊藤園」から世界の「ITO EN」として、更なるブランドの確立を目指してまいります。」

    2020年を時間軸として、国内外販売、独自ビジネスモデル、世界ブランド化を結び付けている。
一緒に動いた変遷

「米国・中国・東南アジアでの茶系飲料市場の開拓」は、この変遷が動いた28回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1098888★123456
  1. ★この変遷
  2. 1米国・中国・東南アジアでの茶系飲料市場の開拓10回
  3. 2お~いお茶を核とした清涼飲料No.1ブランドの確立9回
  4. 3第53期第1四半期の増収・経常増益と営業減益8回
  5. 4リーフ・ドリンク関連事業の増収・営業減益8回
  6. 5飲食関連事業の増収・営業減益8回
  7. 6北米を中心とする海外事業の2桁成長と国内外緑茶No.18回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
伊藤園の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-01の決算で、「前進」でした。
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