ECチャネルを通じたダイレクト販売の強化
FY2022-Q3に初出。18回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-08-13。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。
- FY2026前進有価証券報告書
「「OZA SODA」が楽天年間ランキング2025の水・ソフトドリンク部門1位を獲得し(同賞の受賞は5年連続)、また、当社直営店舗が各モールにおいて様々な賞を受賞するなど、順調にその認知度を高めてまいりました。」
OZA SODAの楽天年間ランキング1位が5年連続となり、彩水・彩茶に加えてAQUA FITもEC専用商品として記載された。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「EC/D2C(※)モデルへのチャレンジを進めてまいりました。」
EC/D2Cモデルへの取り組みが継続して記載されているが、新たな販売実績や具体的なマイルストーンは示されていない。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループは、EC専用の主力商品として強炭酸水「OZA SODA※1」、ミネラルウォーター「彩水」及び緑茶「彩茶」などを楽天市場、amazon、Yahoo!ショッピング及びQoo10などで販売しております。そのようななかで、「ZAO SODA」が楽天年間ランキング2024の水・ソフトドリンク部門1位を獲得し(同賞の受賞は4年連続)、また、当社直営店舗が各モールにおいて各賞を受賞するなど、順調にその認知度を高めてまいりました。」
「ZAO SODA」が楽天年間ランキング2024の水・ソフトドリンク部門1位を4年連続で獲得し、直営店舗も各モールで受賞した。商品名の「OZA SODA」への変更と、EC販売の継続・認知度向上が記載されている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「EC/D2C(※)モデルへのチャレンジを進めてまいりました。」
EC/D2Cモデルへの取り組みが再掲されているが、新たな販売実績や具体的なマイルストーンは示されていない。 - FY2024前進有価証券報告書
「今後も、消費者のECシフト(購買場所としてのEC利用割合の増加)といった購買行動の変化に対応して、ニットービバレッジ株式会社の商品のEC各店舗への投入や自社サイトでのサービス拡大など、D2C※モデルへのチャレンジを進めてまいります。」
「ZAO SODA」が楽天年間ランキング2023の水・ソフトドリンク部門1位を3年連続で獲得し、直営店舗も楽天ショップ・オブ・ザ・イヤー2023のジャンル大賞を受賞した。ニットービバレッジ商品のEC投入と自社サイト拡大も具体化している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「また、子会社化したニットービバレッジ株式会社とのシナジー効果の最大化に向けた取り組みや、EC/D2C(※1)モデルへのチャレンジを進めてまいりました。」
EC/D2Cモデルを通じた直接販売の取り組みが再掲されているが、新たな販売実績や具体的なマイルストーンは示されていない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「EC/D2C(※1)モデルへのチャレンジを進めてまいりました。」
EC/D2Cモデルを通じた直接販売の取り組みが再掲されている。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループは、EC専用の主力商品として強炭酸水「ZAO SODA」、ミネラルウォーター「彩水」及び緑茶「彩茶」を楽天市場、amazon、Yahoo!ショッピング及びQoo10などで販売しております。そのなかでも「ZAO SODA」は楽天年間ランキング2022の水・ソフトドリンク部門1位を獲得するなど急速に市場へ浸透しております。」
EC専用商品に緑茶「彩茶」が加わり、販売先としてYahoo!ショッピング等を記載した。ZAO SODAは楽天年間ランキング2022の水・ソフトドリンク部門1位を獲得した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「EC/D2C※モデルへのチャレンジに取り組んでまいりました。」
EC/D2Cモデルを通じた消費者への直接販売の取り組みが再掲されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「EC/D2C※モデルへのチャレンジに取り組んでまいりました。」
EC/D2Cモデルを通じた直接販売の取り組みが再掲されている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「EC/D2C※モデルへのチャレンジに取り組んでまいりました。」
EC販売を消費者への直接販売を含むEC/D2Cモデルとして進める方針が再掲されている。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社はEC専用の主力商品として強炭酸水「ZAO SODA」とミネラルウォーター「彩水」を楽天市場、amazon、PayPayモール、Qoo10で販売しております。そのなかでも「ZAO SODA」は楽天年間ランキング2021で総合1位や水・ソフトドリンク部門1位を獲得するなど急速に市場へ浸透しております。」
EC販売先が複数プラットフォームに広がり、「ZAO SODA」が楽天年間ランキング2021で総合1位等を獲得した。自社サイトの定期購買サービスを含むD2Cモデルへの取り組みも示された。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「ECチャネルを通じたダイレクト販売の強化等」
ECチャネルを具体的な販売拡大手段として挙げている。