北海道コカ・コーラボトリング(2573)・施策前進
新品種対応投資
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2024。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新品種・新製品対応の設備投資1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資総額は2,559百万円であります。主な内容は、競争優位を確保するため、自動販売機等の販売機器の更新を行ったほか、新製品対応投資を行いました。」
新品種・新製品対応投資について、FY2024の設備投資として実施したことを開示した。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「設備投資では、4月にリニューアル発売された「綾鷹650ml新ボトル」対応のアセプティックペットボトルラインの改修工事を行い、生産効率の向上と温室効果ガスの排出量削減に努めました。」
「綾鷹650ml新ボトル」対応のアセプティックPETボトルライン改修と、生産効率向上・温室効果ガス削減への取り組みを継続して記載している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「その他、設備投資として本年4月にリニューアル発売される「綾鷹650ml新ボトル」対応のアセプティックペットボトルラインの改修工事を行い、生産効率の向上とGHGの排出量削減に努めました。」
新品種対応投資について、2024年4月発売の「綾鷹650ml新ボトル」に対応するアセプティックPETボトルラインの改修工事を実施した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資総額は2,638百万円であります。競争優位を確保するため、自動販売機等の販売機器の増設及び更新を行ったほか、札幌工場PETボトルラインにおいて収益性の改善と多様化するニーズに対応することを目的にピューレを使用した果汁入り飲料の製造設備対応を行いました。」
新品種対応投資に関連して、札幌工場PETボトルラインでピューレを使用した果汁入り飲料の製造設備対応を実施した。 - FY2018初出有価証券報告書
「提出会社 本社他(札幌市清田区他) 新品種対応投資 1,000 ― 自己資金 2019年1月 2019年11月」
新品種対応投資について、投資予定総額1,000百万円、自己資金、2019年1月着手・2019年11月完了予定の計画を記載している。