北海道コカ・コーラボトリング(2573)・目標引き上げ
人的資本・多様性に関する2025年度目標
FY2023に初出。5回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024。直近の記載はFY2025。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援523社が書いているテーマ・逆風1社・追い風539社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの543件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025引き上げ有価証券報告書
「女性リーダー比率 17% 7.6%(2025年) 男性労働者の育児休業取得率 2026年度末までに100%達成 100%(2025年) 1人当たりの研修時間 2026年度末までに16時間以上 14時間(2025年)」
女性リーダー比率について2030年17%目標を掲げ、研修時間目標を2026年度末16時間以上へ引き上げた。男性育児休業取得率は2025年実績で100%となった。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「2024年12月31日 現在 目標値 女性リーダー比率(連結) 8.5% 11.7%」
女性リーダー比率について、2026年12月までの目標値11.7%と2024年12月31日現在の実績8.5%を新たに開示した。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「1人当たりの研修時間 2025年度末まで に 14 時間 以上 11.3 時間(2024年)」
1人当たり研修時間の2025年度末目標を14時間以上として開示し、前回の12時間以上から引き上げた。 - FY2024後退有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 2025年度末まで に 8.0 % 以上 6.8 %(2024年)」
女性管理職比率の2025年度末目標を8.0%以上として開示した。前回開示の9.2%以上から目標値が低下している。 - FY2023初出有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 2025年度末までに9.2%以上 5.1%(2023年) 男性労働者の育児休業取得率 2025年度末までに100%達成 47.8%(2023年) 1人当たりの研修時間 2025年度末までに12時間以上 8.4時間(2023年)」
女性管理職比率、男性の育児休業取得率、1人当たり研修時間について、2025年度末の数値目標と2023年実績を初めて開示した。