宝ホールディングス(2531)・目標再定義
ありたい姿「笑顔で繋がる豊かな暮らしを~Smiles in Life~」の実現
FY2021に初出。6回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-05-29。直近の記載はFY2026。
6記載
6年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
豊かな食生活・健やかな人生・バイオによる価値創造1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社は、当社グループ創立100周年を迎えた2025年に、当社グループが目指していきたい未来と2050年の「ありたい姿」を具体的に表現した「宝グループ 長期Vision 2050」を策定し、「人々に豊かな食生活と健やかな人生を届け、バイオテクノロジーによる新たな価値創造で、世界中に笑顔を広げ続けている宝グループ」となることを目指しております。」
従来の「Smiles in Life」を継承しつつ、2050年のありたい姿を、豊かな食生活・健やかな人生・バイオテクノロジーによる新たな価値創造として具体化した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは「Smiles in Life~笑顔は人生の宝~」をありたい姿(Vision)として掲げ、世界中の暮らしを、命を、人生を、笑顔で満たすために挑戦し続けることを宣言しています。」
「Smiles in Life~笑顔は人生の宝~」をVisionとして継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「「笑顔で繋がる豊かな暮らしを ~Smiles in Life~」 「宝グループは、おいしさを追求する技術と革新的なバイオ技術によって、和酒・日本食とライフサイエンスにおける多様な価値を安全・安心に提供し続ける企業グループとなることで、人と人の繋がりと笑顔にあふれた健康的で豊かな日々の暮らしへの貢献を目指します」」
長期経営構想におけるグループの「ありたい姿(Vision)」を初めて明示している。2026年3月期を最終年度とする長期経営構想と結び付けている。