サッポロビール(2501)・施策再掲直近の業務提携(2026-07-06)では「前進」
インドネシア現地工場の商業生産開始準備
FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-07-06。
5記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
インドネシア現地工場の商業生産立ち上げ10社が書いているテーマ・逆風1社・追い風9社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-06前進業務提携
「これに伴い、ベトナム拠点は製造機能に特化し、販売拡大を支えるべく生産能力を拡大します。」
インドネシア現地工場のテーマではないが、既存の海外製造拠点に関する取り組みとして、ベトナム拠点の製造特化と生産能力拡大が具体化した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、インドネシアの「ポッカ ディーマ インターナショナル社」においては、引き続き販路拡大に取り組みました。」
現地工場の本格稼働・生産出荷開始後も、インドネシアで販路拡大を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「また、インドネシアの「ポッカ ディーマ インターナショナル社」においては、引き続き販売促進を積極的に展開しました。」
現地工場の本格稼働・生産出荷開始後も、インドネシアで積極的な販売促進を継続している。 - FY2017-Q2達成有価証券報告書
「また、インドネシアの「ポッカ ディーマ インターナショナル社」において、現地の飲料水生産設備が4月より本格稼動し、主力となるPETボトル商品「450mlジャスミングリーンティ」「350mlレモンブラックティ」等の生産出荷を開始しました。」
現地工場の商業生産に向けた準備段階から進み、4月に飲料水生産設備が本格稼働し、生産出荷を開始した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「インドネシアの「ポッカ ディーマ インターナショナル社」において、現地工場の商業生産に向けた準備が整いました。」
インドネシア現地工場について、商業生産に向けた準備が整ったことが初めて記載された。商業生産そのものの開始は記載されていない。