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フィリピン農協向けマイクロファイナンスシステムの海外展開
FY2018-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2022。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
フィリピン農協向けマイクロファイナンスシステムの海外展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書前回まで記載されていたフィリピンの一般組合向けマイクロファイナンスシステムについて、当該年度の事業内容、課題、業績説明では明示的な記載を確認できない。
- FY2019投資回収見込みの低下を記載有価証券報告書
「小規模金融向けシステムについては、計画等の見直しの結果、投資額の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額全額を減損損失として計上いたしました。」
フィリピン向けマイクロファイナンスシステムに関連する小規模金融向けシステムについて、投資回収見込みがなくなったとして18.7百万円の減損損失が計上された。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「また、ドラッグストア向けの新業態開発としてのサービス実証実験、海外事業展開としてフィリピンの農協組織に向けたマイクロファイナンスシステムのサービスのリリース、子会社の有機農産物販売についても、引き続き準備や事業強化を進めてまいります。」
フィリピンの農協組織向けマイクロファイナンスシステムは、サービスリリースに向けた準備を引き続き進めている。 - FY2018前進有価証券報告書
「将来的な海外への事業展開として、フィリピンの一般組合に向けたマイクロファイナンス支援システムのサービスを開始するため、現地顧客とシステムリリースに向けた調整を実施しています。」
現地顧客とのシステムテスト・調整段階から、システムリリースに向けた調整を行う段階へ進んだ。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「さらに、海外への事業展開として、フィリピンの一般組合に向けたマイクロファイナンスシステムのサービスを開始するため、現地顧客とシステムリリースに向けた調整を実施しています。」
フィリピンの一般組合向けマイクロファイナンスシステムは、前四半期のシステムテスト開始から、システムリリースに向けた現地顧客との調整段階へ進んでいる。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「さらに、海外への事業展開として、フィリピンの一般組合に向けたマイクロファイナンスシステムのサービスを開始するため、現地顧客とシステムテストを始めました。」
フィリピンの一般組合向けマイクロファイナンスシステムは、サービス開始準備から現地顧客とのシステムテスト段階へ進んだ。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「さらに、海外への事業展開として、フィリピンの農協組織に向けたマイクロファイナンスシステムのサービスを開始するため、準備を進めております。」
海外事業展開の具体例として、フィリピンの農協組織向けマイクロファイナンスシステムのサービス開始準備が初めて記載されている。