インフォマート(2492)・施策前進
サステナビリティ推進体制とTCFD提言に沿った情報開示
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制862社が書いているテーマ・逆風0社・追い風876社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに81社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの881件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「Step5: 当社における重要な4つのマテリアリティを決定。」
マテリアリティ特定プロセスを5段階で示し、事業・環境・社会・ガバナンスの4分野を重要課題として決定した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループでは、事業の持続性を強化・推進するため、2021年、「サステナビリティ推進規程」を定めるとともにサステナビリティ委員会を設置し、サステナビリティ推進体制を整備しました。サステナビリティ委員会は、当社代表取締役社長が委員長となり、サステナビリティに関する基本方針の策定、推進体制の整備、事業戦略上の重要課題、具体的な目標と指標、活動計画の策定及び進捗状況のモニタリング等を行っております。」
サステナビリティ委員会の役割、目標・指標・活動計画の策定及び進捗モニタリングを具体的に開示し、TCFD対応を運用面まで詳述した。 - FY2021初出有価証券報告書
「2021年に「サステナビリティ推進規程」を制定してサステナビリティ委員会を設置し、サステナビリティ推進体制を整備しました。」
サステナビリティ推進規程、サステナビリティ委員会、重要課題の抽出・施策実行、TCFD提言を踏まえた情報開示を新たに体系化。