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インフォマート(2492)・方針再掲

コーポレート・ガバナンス体制の継続的強化

FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018前進FY2019 – FY20202018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治453社が書いているテーマ・逆風2社・追い風453社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに141社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの456件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の継続的な向上のため、コーポレート・ガバナンス体制の強化を経営の最重要事項として以下のとおり取り組んでおります。」

    コーポレート・ガバナンス体制の強化を経営の最重要事項として継続。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「今後も、会社の規模拡大に応じ、コーポレート・ガバナンス体制を適時改善しながら、より一層の充実を図ってまいります。」

    指名報酬委員会の継続運用に加え、2021年度から譲渡制限付株式報酬制度を導入する方針を開示。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「取締役の指名および報酬等の決定に関する手続きの公正性・透明性・客観性を強化するため、取締役会の任意の諮問機関として指名報酬委員会を設置しております。」

    コーポレート・ガバナンス強化の具体策として、2019年11月に社外取締役を含む指名報酬委員会を設置し、報酬等を協議・答申する体制を開始。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の継続的な向上のため、コーポレート・ガバナンス体制の強化を経営の最重要事項として以下のとおり取り組んでおります。」

    コーポレート・ガバナンス体制の強化を経営の最重要事項として継続。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、企業価値の継続的な向上のため、コーポレート・ガバナンス体制の強化を経営の最重要事項として以下のとおり取り組んでおります。」

    情報開示、意思決定・業務執行、経営監視及びコンプライアンスの強化を、経営上の最重要事項として記載した。
一緒に動いた変遷

「調達資金のシステム開発への重点投資」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1調達資金のシステム開発への重点投資2回
  3. 2BtoBプラットフォーム全体の企業・事業所数拡大2回
  4. 3BtoBプラットフォーム 受発注の利用基盤拡大2回
  5. 4BtoBプラットフォーム 規格書の機能別利用拡大2回
  6. 5BtoBプラットフォーム 請求書の利用企業数拡大2回
  7. 6システム開発強化と事業成長に向けた人員増2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インフォマートの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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