インフォマート(2492)・目標前進
株式の流動性向上と投資家層の拡大
FY2016-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2019。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式分割933社が書いているテーマ・逆風0社・追い風922社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの946件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「2019年10月31日付取締役会決議に基づき、2020年1月1日を効力発生日として、株式分割及び定款の一部変更を実施しております。」
流動性向上・投資家層拡大を目的とした株式分割について、取締役会決議後の実施を確認。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「2019年10月31日付取締役会決議により、株式分割及び定款の一部変更について決定いたしました。」
株式の流動性向上及び投資家層拡大を目的とする株式分割について、2019年10月31日付の取締役会決議で具体的な実施決定を開示。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「平成29年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。」
株式の流動性向上及び投資家層拡大を目的とした株式分割が平成29年1月1日付で実施されたことを確認。目的の達成結果自体は開示されていない。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「当社株式の投資単位当たりの金額を引き下げ、株式の流動性を高め、投資家層の拡大を図ることを目的としております。」
株式分割の目的として、投資単位の引下げを手段に株式流動性と投資家層の拡大を目標として初めて記載。