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インフォマート(2492)・事実中間配当額増加

配当金の支払い

FY2016-Q3に初出。29回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

29記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2019-Q3前進FY2019 – FY2021-Q1その他FY2021-Q2 – FY2025-H12016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 12025
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配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1中間配当額増加有価証券報告書

    「2025年7月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・504,831千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・ 2円23銭」

    2025年度中間配当は総額504,831千円、1株当たり2.23円となり、前年同期の総額174,254千円、1株当たり0.77円から増加した。
  2. FY2024-H1中間配当額増加有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・ 0円77銭」

    2024年中間配当は1株当たり0.77円、総額174,254千円となり、前年同期の1株当たり0.48円、総額109,717千円から増加した。
  3. FY2024-Q11株配当・配当支払額増加有価証券報告書

    「2024年3月27日 定時株主総会 普通株式 110,854 0.49 2023年12月31日 2024年3月28日 利益剰余金」

    2024年3月期末配当は1株当たり0.49円、配当金総額110,854千円となり、前年同期の1株当たり0.36円・総額82,305千円から増加した。
  4. FY2023通期配当額増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の配当につきましては、この配当政策に基づき、株主還元、安定配当の維持を踏まえ総合的に勘案した結果、中間配当は、1株当たり0.48円の配当、期末配当は、1株当たり0.49円の配当を実施することを決定いたしました。」

    中間配当は1株当たり0.48円、期末配当は0.49円となり、2022年度の各0.36円から増加した。
  5. FY2023-Q3第3四半期累計配当支払額減少有価証券報告書

    「財務活動による資金の減少は、1,206百万円(前年同四半期は299百万円の減少)となりました。支出は、配当金の支払額189,028千円、自己株式の取得による支出1,017,104千円です。」

    第3四半期累計期間の配当金支払額は189,028千円で、前年同四半期の299,287千円から減少した。
  6. FY2023-Q2中間配当額増加有価証券報告書

    「2023年7月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2023年上期の中間配当は1株当たり0.48円、総額109,717千円となり、前年同期の1株当たり0.36円から増加した。
  7. FY2022通期配当額減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の配当につきましては、この配当政策に基づき、株主還元、安定配当の維持を踏まえ総合的に勘案した結果、中間配当は、1株当たり0.36円の配当、期末配当は、1株当たり0.36円の配当を実施することを決定いたしました。」

    2022年度の中間・期末配当は各0.36円となり、前年度の中間0.47円・期末0.96円から1株当たり配当額が減少した。
  8. FY2022-Q3配当金支払額減少有価証券報告書

    「財務活動による資金の減少は、299百万円(前年同四半期は529百万円の減少)となりました。支出は、配当金の支払額299百万円であります。」

    当第3四半期累計期間の配当金支払額は299百万円となり、前年同四半期の529百万円から減少した。
  9. FY2022-Q2中間配当額減少有価証券報告書

    「2022年7月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当は総額82,305千円、1株当たり0.36円となり、前年度中間配当の1株当たり0.47円から減少。
  10. FY2021通期配当額減少有価証券報告書

    「中間配当は、1株当たり0.47円の配当、期末配当は、1株当たり0.96円の配当を実施することを決定いたしました。」

    株式分割後の1株当たり配当は中間0.47円・期末0.96円となり、年間配当金支払額は532,576千円。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「主な支出は、配当金の支払額529百万円等であります。」

    当第3四半期累計期間にも配当金を支払ったことを開示。
  12. FY2021-Q2中間配当額減少有価証券報告書

    「2021年7月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2021年6月30日を基準日とする中間配当は総額107,435千円、1株当たり0.47円。前年度の中間配当1株当たり1.85円から1株当たり配当額が減少。
  13. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「主な支出は、配当金の支払額410百万円等であります。」

    当第1四半期累計期間の配当金支払額410百万円を開示。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「中間配当は、1株当たり1.85円の配当、期末配当は、1株当たり1.86円の配当を実施することを決定いたしました。」

    株式分割後の1株当たり配当として中間1.85円、期末1.86円を実施。配当金支払額は849,318千円となった。
  15. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「主な支出は、配当金の支払額837百万円等であります。」

    当第3四半期累計期間の配当金支払額837百万円を開示。前年同期の824百万円から増加。
  16. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「主な支出は、配当金の支払額407百万円等であります。」

    当第1四半期累計期間にも配当金を支払い、支払額は407百万円となった。注記では、2019年12月31日を基準日とする期末配当を1株当たり3.73円、総額426,280千円としている。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の配当につきましては、この配当政策にもとづき、中間配当は、1株当たり3.68円の配当、期末配当は、1株当たり3.73円の配当を実施することを決定いたしました。」

    中間・期末配当を継続し、配当金総額は前年度793,133千円から839,990千円へ増加。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「主な支出は、配当金の支払額824百万円等であります。」

    当第3四半期累計期間にも配当金を支払ったことを開示。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「主な支出は、配当金の支払額419百万円等であります。」

    当第2四半期累計期間にも配当金を支払ったことを開示。別途、1株当たり3円68銭の中間配当を決議。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「主な支出は、配当金の支払額399百万円等であります。」

    当第1四半期累計期間にも配当金を支払ったことを開示。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「主な支出は、短期借入金の減少額50百万円、配当金の支払額793百万円等であります。」

    通期でも配当金を支払ったことを開示。中間・期末配当はいずれも1株当たり3.67円。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「主な支出は、配当金の支払額792百万円、短期借入金の減少50百万円等であります。」

    当第3四半期累計期間にも配当金を支払ったことを開示。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「主な支出は、配当金の支払額373百万円であります。」

    当第2四半期累計期間にも配当金を支払ったことを開示。別途、平成30年7月31日開催の取締役会で総額419,424千円、1株当たり3円67銭の中間配当を決議。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「主な支出は、配当金の支払額369百万円であります。」

    当第1四半期累計期間にも配当金を支払ったことを開示。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「主な支出は、配当金の支払額756百万円等であります。」

    通期でも配当金を支払ったことを開示。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「主な支出は、配当金の支払額736百万円等であります。」

    当第3四半期累計期間にも配当金を支払ったことを開示。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「主な支出は、配当金の支払額382,744百万円等であります。」

    当第2四半期累計期間にも配当金の支払いを実施し、別途、総額373,710千円・1株当たり3円27銭の中間配当を決議。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「主な支出は、配当金の支払額346百万円等であります。」

    当第1四半期累計期間にも配当金の支払いを実施したことを開示。
  29. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「主な支出は、配当金の支払額730百万円であります。」

    当第3四半期累計期間の配当金支払額730百万円を初めてスレッド化。
一緒に動いた変遷

「調達資金のシステム開発への重点投資」は、この変遷が動いた29回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1調達資金のシステム開発への重点投資5回
  3. 2BtoBプラットフォーム全体の企業・事業所数拡大5回
  4. 3BtoBプラットフォーム 受発注の利用基盤拡大5回
  5. 4BtoBプラットフォーム 規格書の機能別利用拡大5回
  6. 5BtoBプラットフォーム 請求書の利用企業数拡大5回
  7. 6その他事業の売上減少と営業損失拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インフォマートの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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