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インフォマート(2492)・施策前進

譲渡制限付株式報酬制度の導入

FY2020に初出。11回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026-H1。

11記載
6年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2026-H12021: 220212022: 220222023: 120232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ658社が書いているテーマ・逆風0社・追い風681社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに107社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの681件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2026年3月25日開催の当社取締役会において決議した譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に基づき、2026年4月24日に自己株式79,638株の処分を実施しております。」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づく2026年度の自己株式処分を実施した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2025年3月26日開催の当社取締役会において決議した譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に基づき、2025年4月25日に自己株式82,152株の処分を実施しております。」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づく2025年度の自己株式処分を実施した。
  3. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「2024年3月27日開催の当社取締役会において決議した譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に基づき、4月26日に自己株式72,677株の処分を実施しております。」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づく2024年の自己株式処分を実施した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年3月29日開催の当社取締役会において決議した譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に基づき、4月28日に自己株式81,350株の処分を実施しております。」

    譲渡制限付株式報酬として、2023年4月28日に自己株式81,350株を処分した。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2023年3月29日開催の当社取締役会において決議した譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に基づき、4月28日に自己株式81,350株の処分を実施しております。」

    譲渡制限付株式報酬として、2023年4月28日に自己株式81,350株を処分した。
  6. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2022年3月30日開催の取締役会において、下記のとおり、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分(以下「本自己株式の処分」又は「処分」といいます。)を行うことについて決議し、以下のとおり、2022年4月28日に自己株式の処分を実施いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬として、2022年4月28日に普通株式39,464株を取締役6名及び執行役員9名へ処分。制度の運用実績が追加された。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「個人別の非金銭報酬等として譲渡制限付株式報酬を支給することとし、確定報酬額等の年額の10~30%相当を、原則として毎年4月に付与しております。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、確定報酬額の10~30%相当を毎年付与する運用方針を具体化。2021年度は報酬6,864千円を計上。
  8. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、2021年3月25日開催の取締役会において、下記のとおり譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分(以下「本自己株式処分」又は「処分」といいます。)を行うことについて決議し、以下のとおり、2021年4月23日に自己株式の処分を実施しました。」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づき、2021年4月23日に普通株式17,541株を取締役4名及び執行役員11名へ処分。譲渡制限期間は30年間。
  9. FY2020初出有価証券報告書

    「今般、当社は、役員報酬制度の見直しの一環として、当社の取締役(社外取締役を除く。以下「対象取締役」という。)に当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として、上記の報酬枠とは別枠にて、対象取締役に対して、新たに譲渡制限付株式の付与のための報酬を支給することとしました。」

    2021年3月の株主総会決議により制度を導入。報酬総額は年40,000千円以内、発行・処分株式数は年60,000株以内、譲渡制限期間は3年から30年。
一緒に動いた変遷

「調達資金のシステム開発への重点投資」は、この変遷が動いた11回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

888874★123456
  1. ★この変遷
  2. 1調達資金のシステム開発への重点投資8回
  3. 2BtoBプラットフォーム全体の企業・事業所数拡大8回
  4. 3BtoBプラットフォーム 受発注の利用基盤拡大8回
  5. 4BtoBプラットフォーム 請求書の利用企業数拡大8回
  6. 5ES事業の営業赤字化7回
  7. 6BtoBプラットフォーム 規格書の機能別利用拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インフォマートの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-24の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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