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インフォマート(2492)・施策前進

アライアンスと他社システム連携の強化

FY2016-Q2に初出。21回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-09-15。

21記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2020前進FY2021-Q3 – 2026-09-152016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 120202021: 220212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 42026
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事業パートナー企業との連携・開拓による事業基盤強化108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに59社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-15前進M&A・子会社異動

    「当社フード事業が強みとしてきた受発注・仕入/原価管理などに加えて、店舗の売上に対する FL コスト(食材費+人件費)管理もカバーすることで、飲食店経営におけるバックオフィス業務の更なる高度化・効率化を支援します。」

    K&Cファクトリーの株式取得により、従来の受発注・仕入及び原価管理に加えて、飲食店のFLコスト管理まで対象とする事業買収の具体化を開示した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「なお、新規契約獲得に向けたセールスパートナーへの強化施策により、顧客紹介手数料が一時的に増加しました。」

    アライアンス・紹介チャネルについて、新規契約獲得に向けたセールスパートナー強化施策を具体的に記載した。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、株式会社タノムの株式取得のため、2024年3月29日付で株式譲渡契約を締結し、同日に当該株式を取得いたしました。これにより、株式会社タノムは当社の連結子会社となりました。」

    他社との協業・事業買収を進める方針について、タノム株式取得と連結子会社化という具体的な進展を開示した。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「「成長に向けた積極投資」につきましては、他社との協業や事業買収を推進し、」

    アライアンス・他社連携について、従来の紹介案件・システム連携に加え、事業買収も含む協業方針を明示。
  5. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2021年9月17日開催の取締役会決議に基づき、2021年10月13日、株式会社串カツ田中ホールディングス(以下、「串カツ田中HD」)との間で、外食産業の店舗運営の生産性の向上を目指し、アプリ『店舗運営プラットフォームアプリ(仮称)』の開発をはじめとするアプリ開発事業に関する業務提携及び同事業を目的とする合弁会社(子会社)の設立(以下、「本業務提携」という)に関する協定書を締結し、2021年10月18日付で合弁会社を設立いたしました。」

    アライアンスと他社システム連携について、串カツ田中HDとの業務提携及び合弁会社設立という具体的な進展を開示。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「さらに他社サービス・システムとの連携強化、利用企業への複合的なサービス、情報提供を模索してまいります。」

    他社サービス・システムとの連携強化と、利用企業への複合的サービス・情報提供を継続。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「新規営業では、アライアンスパートナー(既存売り手企業・提携システム会社等)からの紹介案件も継続的に発生いたしました。」

    アライアンスパートナーからの紹介案件を活用した新規営業を継続。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「新規営業では、アライアンスパートナー(既存売り手企業・提携システム会社等)からの紹介案件も継続的に発生いたしました。」

    アライアンスパートナーからの紹介案件を活用した新規営業を継続。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「新規営業では、アライアンスパートナー(既存売り手企業・提携システム会社等)からの紹介案件も継続的に発生いたしました。」

    アライアンスパートナーからの紹介案件を活用した新規営業を継続。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「新規営業では、アライアンスパートナー(既存売り手企業・提携システム会社等)からの紹介案件も継続的に発生いたしました。」

    アライアンスパートナーからの紹介案件を活用した新規営業を継続。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「新規営業では、アライアンスパートナー(既存売り手企業・提携システム会社等)からの紹介案件も継続的に発生いたしました。」

    アライアンスパートナーからの紹介案件を活用した新規営業を継続。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「新規営業では、アライアンスパートナー(既存売り手企業・提携システム会社等)からの紹介案件も継続的に発生いたしました。」

    アライアンスパートナーからの紹介案件を活用した新規営業を継続。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「新規営業では、アライアンスパートナー(既存売り手企業・提携システム会社等)からの紹介案件も継続的に発生いたしました。」

    アライアンスパートナーからの紹介案件を活用した新規営業を継続。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「新規営業では、アライアンスパートナー(既存売り手企業・提携システム会社等)からの紹介案件も継続的に発生いたしました。」

    アライアンスパートナーからの紹介案件を活用した新規営業を継続。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「新規営業では、アライアンスパートナー(既存売り手企業・提携システム会社等)からの紹介案件も継続的に発生いたしました。」

    アライアンスパートナーからの紹介案件を活用した新規営業を継続。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「新規営業では、アライアンスパートナー(既存売り手企業・提携システム会社等)からの紹介案件も継続的に発生いたしました。」

    アライアンスパートナーからの紹介案件を活用した新規営業を継続。
  17. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「新規営業では、アライアンスパートナー(既存売り手企業・提携システム会社等)からの紹介案件も継続的に発生いたしました。」

    アライアンスパートナーからの紹介案件を活用した新規営業を継続。
  18. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「新規営業では、アライアンスパートナー(既存売り手企業・提携システム会社等)からの紹介案件も継続的に発生いたしました。また、他社システムとの連携強化も継続し、顧客利便性の向上に努めました。」

    アライアンス経由の紹介案件と他社システム連携を継続。
  19. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「新規営業では、アライアンスパートナー(既存売り手企業・提携システム会社等)からの紹介案件も継続的に発生いたしました。また、他社システムとの連携強化を行い、顧客利便性の向上に努めました」

    新規営業の紹介チャネルと、他社システム連携による顧客利便性向上を施策として記載。
一緒に動いた変遷

「調達資金のシステム開発への重点投資」は、この変遷が動いた21回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1調達資金のシステム開発への重点投資4回
  3. 2BtoBプラットフォーム全体の企業・事業所数拡大4回
  4. 3BtoBプラットフォーム 受発注の利用基盤拡大4回
  5. 4BtoBプラットフォーム 請求書の利用企業数拡大4回
  6. 5ES事業の営業赤字化4回
  7. 6投資有価証券の取得3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インフォマートの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-15のM&A・子会社異動で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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