Komori
ティア(2485)・事実減収・減益直近の決算(2026-08-13)では「悪化」

売上高・利益・葬儀件数の増加

FY2016-Q3に初出。36回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-11-06。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2019-Q2その他FY2019-Q3 – FY2022-Q3その他FY2023-Q2 – FY20242016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
葬儀事業の業績悪化4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-11-06その他finance.yahoo.co.jp

    「ティア <[2485](https://finance.yahoo.co.jp/quote/2485)> [東証S] が11月6日大引け後(15:30)に業績修正を発表。」

    26年9月期の連結経常利益予想は8.7億円から9.4億円へ上方修正された一方、連結最終利益予想は5億円から0.4億円へ下方修正された。
  2. 2026-08-13悪化決算

    「これにより、通期連結業績予想は期初予想に対し、売上高は17億50百万円の減収となる見通しであり、利益におきましては、営業利益で9億60百万円、経常利益では9億50百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で5億50百万円のそれぞれ減益となる見通しであります。」

    第3四半期累計の減収減益を受け、通期業績予想を下方修正した。
  3. FY2026-H1減収・減益有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における売上高は114億22百万円(前年同期比1.4%減)となり、売上原価率は前年同期と比べ1.6ポイント上昇し、販売費及び一般管理費は前年同期比10.1%増となりました。これにより、営業利益は10億4百万円(同35.9%減)、経常利益では9億9百万円(同42.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は5億17百万円(同49.1%減)となりました。」

    前年同期の増収増益から、当中間連結会計期間は売上高1.4%減、営業利益35.9%減、経常利益42.3%減、親会社株主帰属中間純利益49.1%減となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における売上高は115億89百万円(前年同期比26.8%増)となり、売上原価率は前年同期と比べ1.7ポイント上昇し、販売費及び一般管理費は前年同期比7.7%増となりました。これにより、営業利益は15億68百万円(同64.1%増)、経常利益では15億75百万円(同98.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は10億17百万円(同95.8%増)となりました。」

    八光殿・東海典礼の通年寄与、新規会館の稼働等を背景に、当中間連結会計期間は増収増益となった。
  5. FY20244期連続増収・営業利益及び経常利益増益、純利益減益有価証券報告書

    「当連結会計年度売上高・営業利益・経常利益につきましては、前期比で4期連続の増収増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は4期ぶりの減益となっております。」

    M&Aによる連結範囲拡大等を背景に、売上高188億39百万円、営業利益14億38百万円、経常利益12億43百万円となった一方、純利益は7億52百万円で4期ぶりに減益。
  6. FY2024-Q2増収・営業増益、経常減益・純減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は91億42百万円(前年同期比24.9%増)となり、売上原価率は前年同期比と比べ0.6ポイント低下し、販売費及び一般管理費は前年同期比29.9%増となりました。これにより、営業利益は9億62百万円(同18.0%増)、経常利益では7億99百万円(同1.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億16百万円(同5.0%減)となりました。」

    M&Aによる連結範囲拡大等により増収・営業増益となった一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は減少。
  7. FY2024-Q1増収・減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は37億94百万円(前年同期比4.6%増)となり、売上原価率は前年同期と比べ0.6ポイント低下し、販売費及び一般管理費は前年同期比19.9%増となりました。これにより、営業利益は2億60百万円(同32.9%減)、経常利益では2億54百万円(同35.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億47百万円(同43.5%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、販売費及び一般管理費の増加等により営業利益・経常利益・純利益はいずれも減少。
  8. FY2023-Q3増収・減益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は106億66百万円(前年同期比6.6%増)となり、売上原価率は前年同期と比べ0.9ポイント低下し、販売費及び一般管理費は前年同期比13.2%増となりました。これにより、営業利益は10億95百万円(同1.7%減)、経常利益では10億92百万円(同1.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億30百万円(同1.2%減)となりました。」

    売上高は前年同期比6.6%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少。売上原価率は0.9ポイント低下したが、販売費及び一般管理費は13.2%増加した。
  9. FY2023-Q2増収・減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は73億20百万円(前年同期比6.2%増)となり、売上原価率は前年同期比と比べ0.5ポイント低下し、販売費及び一般管理費は前年同期比14.2%増となりました。これにより、営業利益は8億15百万円(同7.7%減)、経常利益では8億11百万円(同7.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億43百万円(同7.4%減)となりました。」

    売上高は前年同期比6.2%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも7%台の減益。葬儀件数は前年同期比4.0%増の7,663件。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は36億26百万円(前年同期比8.6%増)となり、売上原価率は前年同期比と比べ0.7ポイント低下し、販売費及び一般管理費は前年同期比12.4%増となりました。これにより、営業利益は3億87百万円(同5.4%増)、経常利益では3億92百万円(同6.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億61百万円(同6.9%増)となりました。」

    前年同期比で増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも増加。
  11. FY2022-Q3増収・増益が継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は100億6百万円(前年同期比7.9%増)となり、売上原価率は前年同期比と比べ0.5ポイント低下し、販売費及び一般管理費は前年同期比4.7%増となりました。これにより、営業利益は11億14百万円(同23.5%増)、経常利益では11億9百万円(同24.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億39百万円(同29.6%増)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益が継続。
  12. FY2022-Q2増収・増益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は68億96百万円(前年同期比8.0%増)となり、売上原価率は前年同期比と比べ0.4ポイント低下し、販売費及び一般管理費は前年同期比4.6%増となりました。これにより、営業利益は8億83百万円(同20.5%増)、経常利益では8億77百万円(同21.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億86百万円(同19.7%増)となりました。」

    前四半期累計の減収・減益から、当第2四半期累計は増収・増益へ転じた。収益認識会計基準適用後の数値であることも記載。
  13. FY2022-Q1増収・減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は33億38百万円(前年同期比3.0%増)となり、売上原価率は前年同期比と比べ1.2ポイント上昇し、販売費及び一般管理費は前年同期比3.9%増となりました。これにより、営業利益は3億67百万円(同9.0%減)、経常利益では3億69百万円(同9.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億44百万円(同11.4%減)となりました。」

    売上高は前年同期比3.0%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少。
  14. FY2021-Q3増収・増益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は92億70百万円(前年同期比1.4%増)となり、売上原価率は前年同期比と比べ1.3ポイント低下し、販売費及び一般管理費は前年同期比3.5%減となりました。これにより、営業利益は9億1百万円(同43.0%増)、経常利益では8億92百万円(同42.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億70百万円(同51.1%増)となりました。」

    前年同期の減収・大幅減益から、当第3四半期累計期間は売上高・営業利益・経常利益・純利益がいずれも増加。
  15. FY2021-Q2減収・減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は63億85百万円(前年同期比4.3%減)となり、売上原価率は前年同期比と比べ0.2ポイント上昇し、販売費及び一般管理費は前年同期比5.6%減となりました。これにより、営業利益は7億33百万円(同2.2%減)、経常利益では7億23百万円(同2.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億89百万円(同2.9%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも減少。販売費及び一般管理費は5.6%減少した。
  16. FY2021-Q1減収・増益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は32億40百万円(前年同期比4.0%減)となり、売上原価率は前年同期比と比べ0.8ポイント低下し、販売費及び一般管理費は前年同期比4.1%減となりました。これにより、営業利益は4億4百万円(同2.7%増)、経常利益では4億7百万円(同4.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億76百万円(同5.7%増)となりました。」

    売上高は前年同期比4.0%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも増加。
  17. FY2020上場来初の減収・大幅減益有価証券報告書

    「当連結会計年度につきましては、前期比で減収減益となりました。売上高は上場以来初めての減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は2期連続の減益となりました。」

    売上高は119億19百万円で前期比6.7%減、営業利益は48.5%減、経常利益は49.0%減、親会社株主帰属当期純利益は56.3%減となった。
  18. FY2020-Q3減収・大幅減益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は91億45百万円(前年同期比5.8%減)となり、売上原価率は前年同期と比べ1.7ポイント上昇し、販売費及び一般管理費は前年同期比4.7%増となりました。これにより、営業利益は6億30百万円(同45.1%減)、経常利益では6億27百万円(同45.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億77百万円(同51.5%減)となりました。」

    前年同期の増収・減益から、売上高は5.8%減、営業利益は45.1%減、経常利益は45.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は51.5%減となった。売上原価率と販売費及び一般管理費も上昇・増加。
  19. FY2020-Q2減収・減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は66億71百万円(前年同期比0.3%減)となり、売上原価率は前年同期と比べ0.6ポイント上昇し、販売費及び一般管理費は前年同期比10.4%増となりました。これにより、営業利益は7億49百万円(同24.0%減)、経常利益では7億45百万円(同24.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億4百万円(同24.9%減)となりました。」

    前年同期の増収・増益から、売上高は0.3%減、営業利益は24.0%減、経常利益は24.3%減、純利益は24.9%減へ変化。
  20. FY2020-Q1増収・減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は33億77百万円(前年同期比3.4%増)となり、売上原価率は前年同期と比べ0.3ポイント上昇し、販売費及び一般管理費は前年同期比12.0%増となりました。これにより、営業利益は3億93百万円(同14.7%減)、経常利益では3億90百万円(同13.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億61百万円(同15.2%減)となりました。」

    売上高は前年同期比3.4%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は二桁減益。売上原価率と販売費及び一般管理費の上昇も記載された。
  21. FY201913期連続増収・8期ぶり減益有価証券報告書

    「売上高は上場来13期連続の増収となり、利益におきましては中期経営計画の骨子に基づき経費が増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は8期ぶりの減益となりました。」

    売上高は127億79百万円で前期比3.8%増。一方、営業利益・経常利益・純利益はそれぞれ12.6%、11.5%、11.7%減。
  22. FY2019-Q3増収・葬儀件数増加の一方で減益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は97億12百万円(前年同期比5.1%増)となり、売上原価率は前年同期と比べ0.8ポイント低下し、販売費及び一般管理費は前年同期比11.3%増となりました。これにより、営業利益は11億48百万円(同1.5%減)、経常利益では11億45百万円(同0.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億77百万円(同1.0%減)となりました。」

    売上高は前年同期比5.1%増、葬儀件数は7.5%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は66億92百万円(前年同期比5.8%増)となり、売上原価率は前年同期と比べ1.5ポイント低下し、販売費及び一般管理費は前年同期比8.5%増となりました。これにより、営業利益は9億86百万円(同12.6%増)、経常利益では9億84百万円(同13.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億71百万円(同13.3%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を上回った。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は32億66百万円(前年同期比8.2%増)となり、売上原価率は前年同期と比べ1.8ポイント低下し、販売費及び一般管理費は前年同期比10.8%増となりました。これにより、営業利益は4億61百万円(同17.6%増)、経常利益では4億51百万円(同15.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億8百万円(同16.3%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、売上原価率は1.8ポイント低下。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度につきましては、前期比で増収増益となりました。売上高は上場来12期連続の増収であり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は7期連続の増益となりました。」

    売上高123億11百万円、営業利益13億23百万円、経常利益13億円、親会社株主に帰属する当期純利益8億96百万円を計上し、連続増収増益の実績を更新。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は92億45百万円(前年同期比6.2%増)となり、売上原価率は前年同期と比べ0.4ポイント低下し、販管費は前年同期比10.6%増となりました。これにより、営業利益は11億65百万円(同0.6%増)、経常利益では11億54百万円(同0.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億85百万円(同3.2%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、売上原価率は0.4ポイント低下。葬儀件数も前年同期比9.8%増の7,723件となった。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は63億23百万円となり、営業利益は8億76百万円、経常利益では8億69百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億92百万円となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高63億23百万円、営業利益8億76百万円、経常利益8億69百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益5億92百万円を計上。葬儀件数は前年同期比11.0%増の5,293件。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は30億19百万円となり、営業利益は3億92百万円、経常利益では3億90百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億64百万円となりました。」

    第1四半期の売上高30億19百万円、営業利益3億92百万円、経常利益3億90百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2億64百万円を計上。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は113億52百万円となり、営業利益は11億90百万円、経常利益では11億85百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は8億1百万円となりました。」

    通期の売上高113億52百万円、営業利益11億90百万円、経常利益11億85百万円、親会社株主に帰属する当期純利益8億1百万円を計上。葬儀件数は前期比8.9%増の9,161件。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は87億5百万円となり、営業利益は11億59百万円、経常利益では11億48百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億61百万円となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高87億05百万円、営業利益11億59百万円、経常利益11億48百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益7億61百万円を計上。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は58億97百万円(前年同期比6.8%増)となり、売上原価率は前年同期と比べ1.0ポイント低下し、販管費は前年同期比6.0%増となりました。これにより、営業利益は8億61百万円(同16.3%増)、経常利益では8億51百万円(同16.4%増)、四半期純利益は5億59百万円(同19.6%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で増加し、売上原価率も1.0ポイント低下。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は28億66百万円(前年同期比8.8%増)となり、売上原価率は前年同期と比べ2.2ポイント低下し、販管費は前年同期比1.4%減となりました。これにより、営業利益は4億8百万円(同63.8%増)、経常利益では4億2百万円(同62.4%増)、四半期純利益は2億54百万円(同65.2%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で増加し、売上原価率も2.2ポイント低下。
  33. FY2016前進有価証券報告書

    「売上高は上場以来、10期連続の増収を確保し、営業利益・経常利益・当期純利益は5期連続の増益となりました。」

    通期実績として、売上高105億94百万円、営業利益10億94百万円、経常利益10億72百万円、当期純利益7億12百万円を計上し、連続増収増益の実績を更新。
  34. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「売上高は80億61百万円(前年同期比4.7%増)となり、売上原価率は前年同期と比べ0.8ポイント低下し、販管費は前年同期比9.6%増となりました。これにより、営業利益は9億99百万円(同2.0%増)、経常利益では9億81百万円(同5.1%増)、四半期純利益は6億30百万円(同10.1%増)となりました。」

    葬祭事業の葬儀件数は6,402件で前年同期比5.6%増、フランチャイズ事業の売上高は2億89百万円で前年同期比21.9%増。
一緒に動いた変遷

「新規会館の開設と店舗網の拡大」は、この変遷が動いた36回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131210544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規会館の開設と店舗網の拡大13回
  3. 2直営・フランチャイズ出店による差別化12回
  4. 3フランチャイズ会館拡大と物品販売・新規クライアント開発10回
  5. 4小規模葬儀への対応を目的とする既存会館改修5回
  6. 5付加価値を高めた商品提案4回
  7. 61株当たり配当3円の中間配当4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ティアの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「悪化」でした。