エスプール(2471)・施策再掲直近のその他開示(2026-07-07)では「前進」
外部連携強化によるイノベーションの加速
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-07-07。
4記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
産官学連携によるオープンイノベーションと早期事業化22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-07前進その他開示
「エスプールグローカルは Zoom 社と自治体領域に限定した連携を開始し、Zoom 社が提供する電話、コンタクトセンター、AI 応答、ビデオ対応などのコミュニケーション基盤を活用した、新たな自治体向け住民対応モデルの構築を進めます。」
外部連携について、ZVC JAPANとの自治体領域に限定した連携開始と、共同での新モデル構築を具体化している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当連結会計年度においては、環境変化に強いバランスの取れたポートフォリオ経営の推進のために、①安定収益基盤の底上げ、②新たな収益機会の獲得、③外部連携強化によるイノベーションの加速の3点を基本方針として事業を推進していく所存であります。」
外部連携強化によるイノベーション加速を、当年度の基本方針の第三項目として再掲している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「③外部連携強化によるイノベーションの加速」
外部連携強化によるイノベーション加速を、ポートフォリオ経営における第三の基本方針として再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「外部パートナーとの連携を通じて、顧客のあらゆるニーズに応えていくとともに、新たな事業領域の創出にも取り組んでまいります。外部連携先については、事業シナジーが高く、当社グループが有するノウハウや顧客ネットワークを活用することで、より一層の成長が可能な企業を対象としていきます。」
外部パートナーとの連携を、顧客ニーズへの対応、新規事業領域の創出、事業シナジーの獲得に用いる施策として初めて独立して明示している。